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100円ラーメンうまいっす 
 
どうでもいいことなんですが、

今日は、夜ごはんにラーメンを食べました。

っていっても、外に食べに行ったわけでなく、

冷凍のラーメンを買ってきて、それを家で食べたってだけなんですけどね。

実はこのラーメン、1年前?くらいからずっと食べていて、

飽きもせずに、今も月に3回くらいは食べてるんですわ。


そのラーメンは、セブンイレブンや、イトーヨーカ堂などの、

セブンアンドアイ・ホールディングスが運営する店舗で購入できる、

同企業のいわゆるプライベートブランド商品で、

この冷凍ラーメン、ひとつ100円で売ってるんですよね。

たかが100円ラーメンと、ナメてかかって食べてみると、

コレが、なかなかウマいんですわ。

私が知る限りは、「しょうゆ」、「みそ」の2種類があるんですが、

個人的には、特に、「みそ」が、うまいです。


もちろん、有名店の本格的なラーメンなどには、味の奥行きとか、

個性みたいな部分では劣るかとは思うんですが、

100円という値段を考えれば、相当なコストパフォーマンスを見せていて、

この100円という値段で、このレベルであるならば、

文句のつけようのない完成度のラーメンと言わざるを得ないデキです。


味に関しての短評を書こうとすれば、

中太ちぢれ麺に、オーソドックスな味噌味の、

みそラーメンの「ど真ん中」を行っているような、

当たり障りのない、普遍的な味ということにはなるんですが、

逆に評価を下げる要素がない感じで、

「ふつうにウマい」と言ってしまえるラーメンです。


クセがなく、誰にでもおいしく食べられる辺りは、

100円ラーメンとしては、ベストの形なんでしょうし、

好みでアレンジを効かせやすいっていう見方もできるので、

そういった意味でも、すごくバランス良く完成されたラーメンだと思います。


嫁さんも、割と満足している味で、

ウチの冷凍庫に、常に2~4個は必ず備蓄してあるっていう状況になっているくらい、

個人的に大ヒットの商品になっています。


まぁ、人によっては、細麺が好きとか、

断然ストレート派とか、

とんこつ一筋っす!とか、

そもそもラーメン好きじゃないとか、

夏はそうめんだっつーの!とか、

それより、カレー屋で、美味しいとこ知ってまっせ!とか、

色んな好みや、意見があるとは思うんですが、


誰が食べても、それなりに美味しいラーメンですので、

機会があったら、ぜひとも試してみて欲しい一品です。


あ、ちなみに、セブンアンドアイの社員でも、回し者でも何でもないですよ。

コレで、なんぼか宣伝費が入ってきたら助かるんですがねー。

入ってくるわけがないので、

たぶん、セブン商品をブログネタにすることは、おそらく最初で最後だとは思います。


一応写真でも載せればよかったかなぁ。


セブンの100円ラーメン、なにげにウマいっす。

割とメジャーだったりして・・・。


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ウマオネア、買い忘れグセが治らず・・・。 
 
最近、なるべくブログを更新するようにしてるんですけど、

ちょっと遅くなってしまったし、ネタも特に温めてなかったので、

ツブヤキ程度に、ちょっぴり書いておきますかね。

ブログやるにあたって、

この、

ちょっとでも良いから、毎日更新ってのが、

何気に頑張りたいところではあるんですなー。

なかなか、出来てませんけどね。


それにしても、ウマオネア、買いそびれてしまう。

金はかかってないので、買うってわけではないのだけれども、

まぁ、指名し忘れるってことですな。


以前、ウマオネアを記事にした時にも、

どうにかこの忘れグセ、治んないもんかなーってぼやいたけど、

これが全然治ってないんですなー。

以前よりは、ちょっとマシになりましたけどね。

先々週のダービー卿、先週の桜花賞、

連続でスルーでしたわ。

桜花賞は、レース発走10分前くらいに気付いて、

ちょい慌てて、UMAJINのページを開いたものの、

・・・集計中・・・

「終わっトル!!!」

そして、普通に変換したのに、なぜか語尾がトル!

パソコンも飼い主に似ますな、アホですわ。

まぁ、桜花賞、間に合いませんでしたよ。

ギリギリだとダメなのね。

どうせ、指名できてたとしても、複勝ステージってことで、ジョワドヴィーヴルだったと思うんで、

結果は変わらないんですけどね。

これが、100万円に挑戦の週だったら泣けますわ。

ダービー卿も複勝ステージだったから、ネオサクセスでいけたんだよなー。

なんか、全然勿体なくはないんですけど、

なんか、勿体ない気になっちゃいますな。


どうやったら毎週しっかり指名するようになりますかね。

目覚まし時計セットするのもなぁ。

セットすることを、すでに忘れてそうだし。


無料で参加できる企画なだけに、甘さが出てしまうんですよね。

指名しなかったら、パソコンが爆発するとかだったら、

絶対忘れなそうですけどね。

複勝ステージ2回目にして、5000万の賞金が発生するとかね。

オー、バブリー! 貨幣価値なくなりますな。


まぁ、単純に忘れないようにする!

って作戦しか、取れなそうな気はしますな。 現実的に。

うーむ。


どうでもいいけど、

桜花賞のレースVTR見てると、あぁ~春だなって思ってしまいますね。

季節感のあるいいレースですな。


当たればもっといいレースでしたよ。 うん。

来年は、当てたる!



ブログ更新がままならない。 
 
新しく始めようとしている仕事が本格的に始動し始めて、だいぶ忙しくなってきた。

ブログの更新もままならない。

さらに、今後、しばらく土日も仕事に出なきゃならない可能性が高いために、

リアルタイムでレースをみれないかもしれないし、さらには予想をする暇もなくなるかもしれない。

そんなのはイヤダイヤダ!  大外からイヤダイヤダ!

レース見れなくても、予想しますよ。 馬券買いますよ。

で、家に帰るまで、パソコン開けるまで結果見ないようにして、

ライブ感覚で応援しますよ。

残念な結果が既に出てても、スタートとか、4コーナーあたりでGO!とか言いますよ。

でもそんなんばっかりは嫌なんで、

どうにかして、

いずれっていうか、できればすぐに戻って来ますぜ。


・・・


あぁ~、有馬、リアルタイムで見れないのかな~。


どうにかしたいもんだ。

無理かな。

まぁ考えてもしょうがないや。



そういや、話が変わるんだけど、

以前写真をアップロードしておいて、忘れてしまってたのがあった。


以前、研修で大阪に出向いた時に、おみやげで買ったものなのだが、

551蓬莱


「551蓬莱」のぶたまんだ。 

すけえもんさんの紹介で買ったのだった。

豚まーん

ちなみに、最初の写真を撮った時に、

このお姉さんが振り向いて、ちょっぴり気まずくなったのは補足して説明しておく。

だって、0.5秒前は完全にフレームアウトしてたじゃないか!

ジャマイカ!


で、

肝心の豚まんなんだが、その時はお腹いっぱいだったので、チルドの方を購入したのだ。



パカッ

パカッ

ジュワァ~ッ

とはいかなかったが、中の肉の味が滅法~うまい!


これは、後日コンビニで適当に買った肉まんを食べて、再確認できた。

いつもはコンビニの肉まんでもそれなりに満足して頂いていたのだが、

あの豚まんを食べてからだと、


・・・ん? あれ? こんなんだっけ?ってなってしまうのだ。 



出来立てホッカホカを食べたらさらに激ウマだったんだろうな~!と想像する。

チルド品はやはり、ジューシーさが足りない気がして、

あの肉のうまみと、熱々ジューシーのファクターが加わったら、

ツインターボにさらにスタミナがついたような強さなんだと思う。


今度大阪行った時は、ぜひ熱々を頂こうと思う。

で、阪神競馬場で熱々の馬券も一緒に頂こうと思う。


これからの季節は肉まんがおいしくなるなー!


色んなコンビニの肉まん買って、食べ比べてみるかな。

やろうと思って、やった試しがなかった。


思えば、レトルトカレー制覇もいつのまにか終了してた。



ミニストップの肉まんは、ちと微妙だったかな。。。店自体は重宝してるけど。

やっぱローソンなのかな?

色々食べ比べた後、ちゃんとした専門店で買ってみるのもいいな。


でも、それまでに食いすぎて、

肉まん? えーもういいよってなってたりして・・・。



鍋の季節でもあるなー。



アルゼンチンからの髪切り屋 
 
そろそろ髪がもさーっとしてしてきたので、

今日、髪を切りに行った。

午後に予定が入っていたので、いつも行ってるお店に、開店30分後くらいに電話をかけた。

予約をするためだ。

いつも、

「何時頃がよろしいですか~?」

って聞かれ、

「できるだけ早くでお願いします。」

と答えて、電話後30分後くらいに、奇襲攻撃気味の早さで店に行くくせに、

一応予約はする。



で例の如く、今朝も予約を入れたわけだが、

困ったことが起きた。

いつも自分が行くときに担当してくれたスタイリストさんが、先月で辞めてしまったとのことだ。

話の合う、ぽっちゃりした気の良いお姉ちゃんだったので、残念だ。

「う~ん、じゃ・・・誰でも良いです!」

って言って、今日はその直後にお店に向かうことになった。

今日はなんか予約が少なかったっぽい。


で、お店に入って、お呼びがかかるまで椅子に座って待つ。

名前が呼ばれて席を立つと、待っていたのは、

いかにも年期が入ってる感じのおっさんだった。

おじ様というよりおっさんで、ワインよりも焼酎が合いそうな小太りなおっさんだった。

まぁ緊張してる女の子よりは話し易そうだったので、少し安心した。



そんで、カットの方を進めてもらうと、

ん?

結構するどい手捌きで、色んな技を繰り出すじゃないか?

他の店員よりもテクニックは明らかに一枚上手だ。

まぁ最初の段階でカウンターにて、4段階に分けられた表の中からスタイリストのランクを選ぶわけなんだが、

小太りおっさんは、上から2番目のランクに属するから、

まぁ、上手いのも当然っちゃ当然か。

少し値段が上がるが、素人さんに切られて、髪をプチ!っていかれたり、アタフタされるよりは・・・

と思って、いつも少し上のランクを指名するのだ。



と、そんなこんなでチョキチョキ切ってもらっていたのだが、

ちょっと心に思うことがあった。

「あれ? 誰かに似てるなー・・・」

小太りおっさんが、ちょっと誰かとかぶるのだ。

「ん~。誰だろ・・・。」 



「あっ!」




マラドーナだった。



帽子を被ってはいたが、小太りで髪がもじゃもじゃ、陽気な雰囲気・・・。

何とな~く似ていた。

スッキリした。


んで、そろそろ髪の方もスッキリしたかな~と思っていたら、

あれっ!?」


たしかにスッキリはしたんだけど、何か・・・

爽やかなおっさんっぽい髪型になってた。

半分おまかせでやってもらったから、文句は言えないんだけども、

やっぱり人が変わると勝手が違うのかな~。


人が人を見る目って様々なんだな~と改めて思った。

自分にはこんな髪型はちょっと似合わないが、

スタイリストから見たら、これが身の丈にあったベストな髪型なんだろうな。

あっちからすれば変な冒険はできないし、無難にまとめなければならない。

うーん・・・

こういうトコに来ると、周りからのイメージというか、

他人から見た自分の、見てくれだけの印象というものを垣間見ることができる。

服を買いに行っても、こういうことはよく起こる。

店員から、自分の趣味と全く違う服を持ってこられて、

「これとか、ものすごく似合いますよ~!」

とか言われて、

「あっ、こういうタイプじゃないんですか~!」

っていう流れになることは多い。

まぁ商売だし、多少のリップサービスがあるのは承知だが、こういうことはよくある。

どっちにしても、

「おれはこんなタイプじゃねーんだよ!」

とか、

「本当のおれはこんなんじゃねーんだ! わかってねーな!」

みたいなことは言わない。

本当の自分は、少なくてもわかってくれる人間だけに見てもらえればいいし、出会う人すべてにまるごとみせる必要はない。

むしろ、その他大勢の人の前では、何もない薄っぺらな人間を演じたいくらいだ。

考えがまるで違う人や、お互いのことを知り尽くしてない人に対して、

自己アピールはしたくないのだ。

相手にも失礼だ。


自分の生き方に、強い信念を持つことと、

他人の生き方を否定したり、非難したり、さらには、正しい生き方はこうだ!みたいに見せつけることは、まるで違う。

他人の生き方を理解し、

他人の生き方に憤りや懐疑心を抱いたとしても、

何も言わずに自分の生き方を示し、信念を貫こうとする人間はかっこいい。

って、こんなこと書いて、ちょっと啓蒙的になってしまってるのも嫌だな~。

まぁブログだしな。


髪切りに行ったってだけの話なのに、だいぶ路線が変更されてしまったなぁー。

まぁとりあえず、こういうことで満足はしないが納得して家に帰った。

っていう話でした。


人を見る目は人それぞれ。

馬を見る目も人それぞれってことですな。

これまでの反省から、今回の記事はスパッと短くまとめようと意識してたにもかかわらず、

これまでで最長の長さになってしまったのは、

自分を見る目がないのかな?



もうちょっと気をつけよ。

髪型は、前髪を切って、スタイリングを気をつけることでどうにかなりそうだ。

安心した~。

凄さ オブ 俳句 
 
前回の記事の最後の一文を 「俳句~」 で〆たが、

このままだと競馬ブログになってしまうので、

バランスを考えて、

俳句をネタに、記事を書いてみることにする。

まぁ無理に記事を立てたりする必要もないし、ぶっちゃけ、

バランスなんかどーでもいい

と思っているのだけども、

なんとなく思いつきで書くことにした。

ちなみに俳句に関しては、ほぼ無知と言っていいようなレベルで、ネタにするほど引き出しはない。

「小中高で習っただけです。」 レベルだ。

ドラクエで言うと、ホイミを覚えて、

「よっしゃー! やくそう買いだめしなくていいぜー!」

と言ってるレベル。

マリオブラザーズで言うと、1-1をクリアして、

直後の地下の面ごときに2、3機ほど費やしてるレベルだ。

ってか、

「面」とか「機」って表現、合ってるよね???

「ステージ」とか「マリオ」とかって言うのかな?

まぁ、このまま行くと、俳句そっちのけでマリオに移行しそうな気配がするので、ここで切っておく。


で、俳句に話を戻すと、

俳句って、凄い。

ここで、「俳句ナンチャラ協会」とかの人が出て来て、

「おぅおぅ! 素人に何がわかんだよ? 言ってみろオルァ!?」

と来られたら何も言えなくなるので、ここはひとつ静観して頂きたいのだが、

俳句って、あんなに少ない字数で、

その時代季節風景、そして情緒を織り交ぜて、

わかりやすく、且つ、読み手に色々と想像させるような、深い奥行きを醸し出さなければならない。

もちろん、単刀直入でわかりやすい作品もあるんだろうけど。


まぁ上記の要素を踏まえて、17字以内で感情を表現しろ!っていうんだから、相当難しい。

短い歌が売りの「短歌」も参るほどの、異次元レベルの短さだ。

さらにはこの中に季語も入れろ!っていうもんだから、難易度は最強クラスに上がる。

素人からしてみれば、

「ただでさえ短いのに、季語なんか入れたりした日にゃ、書く事なくなるっつーの!」

と嘆くところだ。


それでも昔の詩人たちは、長ったらしい説明文のような表現を良しとせず、

17文字という、短い世界の中にロマンを求めたんだろうな。

その行為自体って、意味もないし、ただカッコつけてると思う。

でもなんかカッコイイ。

無駄に短くして、その中で人々に感動や衝撃を与えていくのだ。

短くしたことで、ひとつひとつのフレーズに深い意味を持たせて、読み手に無限の拡がりを与えるのだ。

自分の俳句に対する考え方が正しいかどうかはわからないが、

ロックと通じるものもある気がする。


俳句はすごいな。


短歌ファンもいるだろうから、短歌にもきっと良さがあると言っておきたい。

今度勉強してみるから、どうか許してくださいませ。

でも川柳や和歌ファンまで来たら収拾がつかなくなるな。



とまぁ、俳句に関して長く書いたところで、

自分もだいぶレベルが上がったはずだから、ここで一句詠んでみようと思う。


では・・・





「 札幌記念
     
    ブエナビスタは
     
          2着かよ 」



レベル下がってた。

季語もなければ字余りで、とんでもない出来だった。

まぁ久々だからしゃあないな!




あっ、札幌記念って季語かな?

また長く書いちゃったよ~。


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