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ついに!日本ダービー! 
 
ついにダービーだ!

東京に優駿が集結だ!

UMAJIN-POGチームメイトでもあり、ブログ仲間というか競馬仲間というか、それ以上の存在である、すけえもんさんと出会ったのも、ダービーだった。

それよりもちょい前から馬券は買ってはいたが、

言ってしまえば、自分の競馬の、本当の意味でのスタートを切ったレースだ。


去年のダービー馬・ジョッキーは、ロジユニヴァースと横山典弘。

不良馬場を前に行って、ロジ・リーチで決まった。

ロジユニヴァースはネオユニヴァース産駒。


今年は良馬場。

今年のネオユニヴァース産駒はヴィクトワールピサ。

前ダービージョッキー横山典が騎乗するのはペルーサ。

この2頭が、人気をきれいに分け合って、そして抜けている。

ヴィクトワールピサは貫禄のある勝ち方、スマートな競馬で5連勝してここに来た。

ペルーサはヒルノダムールなどの実力馬を退け、未だ無敗。

そして、なんと言っても青葉賞では強烈なパフォーマンスを見せた。

どちらも素晴らしい馬で、チームでも指名している馬で、応援もしたいし、この2頭から入らなきゃイカンとも思うが、

今年の東京優駿は各メディア、その他、

そして自分も、マイパートナーに「今年のダービーは、まじでヤバイぞ!?今回くらいは見た方が良いかもよ!?」

って騒いでしまい、「ハイハイっ」って軽くあしらわれる、

そのぐらい騒いでしまうくらいの、超豪華なメンツの史上最高の可能性が高い、ダービーだ。

そんな豪華なメンツで、群雄割拠のこの世代で、

ヴィクトワールピサ、ペルーサのオッズ、2.5倍前後という数字が、

ちょっと辛く、目に映ってしまう。

サンライズプリンスやダノンシャンティの怪我は残念だが、

他にも、ルーラーシップ、ヒルノダムール、ローズキングダム、リルダヴァル、アリゼオなど、

実力馬たちがワンサカいる。

そんな中で、2頭が飛びぬけて人気を持っていくもんだから、

他馬のオッズが、強豪馬らしからぬ、少し控えめな数字に落ち着いている。

で、前置きが長かったが、

今年は アリゼオ を狙ってみようと思う。

メンバーの中で、どうしても前に行きたがる馬はあまりいないし、

もし先行、あるいは逃げの手を打つなら枠も良いし、折り合いもつきやすいだろうと思う。

もし後ろからの競馬になっても、じっくりと脚を溜めて、直線一気の競馬もできることが新馬戦で証明されている。

新馬戦以降は前につける競馬しかしていないが、自在性もあるとみる。

問題は折り合いだけだが、難しい馬に外国人騎手テン乗りってのが、ハマるパターンだと考えたい。

前走の皐月賞5着も、展開あまり恵まれない中で、

内をうまく抜けたヴィクトワールピサと比べれば、なかなか大した内容だったと思う。

注目されていた馬たちを、大舞台で一気に食ってしまうかもしれないということで、

アリゼオを軸でいく。

単勝も買う。

念のため3連単マルチとかでも買っておく。


他では、ある程度前目の、好位につけれそうなルーラーシップを買いたい。

鞍上はノリじゃなく四位騎手だが、

プリンシパルSのイメージで、早めに自分の形に持ち込むのを期待したい。

穴っぽいところでは、

レーヴドリアンの、いつもゴール前で余してしまう末脚が、広い府中の2400mで弾けることを考え、

エイシンフラッシュの距離が延びて力が出し切れましたってオチを意識し、

同じくコスモファントムあたりも同様に意識しておく馬券で攻めていきたい。


OH!忘れていた。ヒルノダムール。

この馬も実は東京も結構走れると思っていて、新馬戦ワンツーも意識しておく。


ここまで書いて、さすがにヴィクトワールピサとペルーサを無視するわけにはいかず、

キヲヌイタオトコ決着や、3連系に参加させてもらう。


まとめよう。

アリゼオ

ルーラーシップ
ヒルノダムール
レーヴドリアン

エイシンフラッシュ
コスモファントム
ヴィクトワールピサ
ペルーサ


こんな感じか。


もし狙いが外れてしまうなら、

キヲヌイタオトコ決着の熱々激アツの勝負を見せてくれ!!

たくさん買うぞー! お祭りだからな!

楽しむぞー!!!


わっほーい!!!


って言えると良いな、レース後に。

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金鯱賞と、白百合Sと、日本ダービーに向けて。 
 
オークスが終わり、とうとうダービー。

なかなかブログが更新できなかったが、ここはスルーするわけにはいかないですよ。

例年のメンツでも東京優駿をスルーするわけにいかないのに、

今年は素ン晴らしく豪華なメンツだ。

本当に、名馬の卵たちばかり。

来年のダービーに何頭か分けてやってもいいくらいの、そのくらい多くの凄い馬たちが集まってしまった。

遅れてきた実力馬たちがしっかり間に合ってしまった。

いやー、楽しみだなー!!

こんなダービーなら、尚更、我が厩舎からも1頭出走させたかった。

もし自分がこのレースの実況するなら、こう言ってしまいそうだ。

「あなたの夢はヴィクトワールピサか、ペルーサか。」

「私の夢はミカエルビスティーです。」

「夢、叶わぬとは言え、もう一度この舞台で、皐月賞馬や、新馬戦のライバルたち、他路線で強く勝ち上がってきた強者たちと、走って欲しかった!」

と。

ミカエルビスティーは良く頑張った。少しでも、夢を見させてくれた。

幼い走りが多かったが、能力はあるはずだから、今後の活躍に期待しよう!


ということで、実際のダービーに話を移そう。

ダービーにはヴィクトワールピサ、ペルーサ、ルーラーシップと、

気合の入ったキヲヌイタ馬たちが出走する。

スバラシーイ!

来年も頼りになりそうなチームメイトですなー、みなさん。

チーム戦ってのはいいな。夢を他の馬に半分、託すことができる。

ぜひとも、チームの馬に頑張ってほしい。

しかし、これだけお祭りのレース。

キヲヌイタ馬たちだけでなく他も見ていきたい。

前々日最終オッズ(単勝)では、

ヴィクトワールピサ 2.1倍
ペルーサ      2.6倍

で2頭が抜けていて、

皐月賞3着のエイシンフラッシュが77.0倍
京都新聞杯勝ちのゲシュタルトが143.6倍

ヴィクトワールピサが見せてきた強くスマートな走り、ペルーサが見せてきたインパクトは確かに人気相応なのかもしれないが、
ローズキングダムに先着して、京都新聞杯で力あるところを見せたゲシュタルトも人気以上に面白いと思うし、
エイシンフラッシュも、明らかに距離延長は歓迎な感じがしてて、怖い存在な気がする。

ヴィクトワールピサも、ペルーサも、めちゃめちゃ応援したいんだけども、
穴好きの血が騒ぐ自分もいる。

とは言え、エイシンフラッシュも、ゲシュタルトも相手としては面白い存在だとは思うが、

軸でいけるかと言われると、不安が多い。

そこで、

前々日というか、今週初めの段階で軸候補として睨んでいたのがアリゼオ。

東京が合っていて、折り合いさえ付けば、距離伸びて力をさらに発揮できるものと見ている。

前走の皐月賞は展開に恵まれたとは言えず、きついレースになってしまった。

オッズは激甘ではないが、上位3頭に比べれば断然甘い。オッズがちょい下がった今は買い時だ。

このメンバーの中でも、実力は十分上位なはずで、

多分、東京では、頭も狙えるような良いパフォーマンスを見せられるはず。

他にも穴では、レーヴドリアンなんかも決め手勝負になったら面白いなーって思っては思っているが、

おそらく現段階ではアリゼオを狙って行くってことで、また明日予想することにする。

あとはローズキングダムの取り捨てだなー。

まぁ明日でいいや。


金鯱賞の予想だ。

ここは、本格化したアーネストリーは馬券から外せないと思っている。

GI馬などの強力な相手がいないメンツでは、頭かな。

大原Sの完勝っぷりが、ずっと頭から離れない。

相手には京都実績のある末足嵌ればのスマートギア。

もう少し距離があった方が力を出しやすいようにも見えるが、

仕掛けどころさえ間違えなければ、重賞マイルでも馬券になれている。

当馬との相性が悪い池添騎手だが、そろそろコツを掴んで欲しいところだ。

あとは、同じく京都で結果を出している、アドマイヤオーラの復活に期待したい。

穴では、復調の兆候が見られるタスカータソルテと、

安定感はないが、2000mがベストっぽい気がしないでもないホワイトピルグリム。

色んなトコ使われてきて、何が合うのかわからないゼンノグッドウッドと、

今更長い方が合ってましたってことに気付いてしまうエーシンドーバーをくっつけてみるネタに、チャレンジしてみる。


まぁアーネストリーとスマートギア、アドマイヤオーラあたりで決まればベストですな。

アーネストリーを本格化といって、

目下6連対中の本格化アクシオンを持ってきてないのが非常に怖いところであるが、

京都2000mの大原Sだけを焦点にすると、あの差なら、まだアーネストリーだと思ってしまう。

ナムラクレセントも怖いが・・・。


アーネストリーを買うなら、前を行くドリームサンデーも買っておこうかな。

中日新聞杯ワンツーだ。

このメンバーなら前残り、あるかもしれないな。

だったらリトルアマポーラも前につけてもらって、軽量生かして残ってもらおう。

うーん。。。

軸はブレていないが、買い方が迷ってきた。

思い切って、アーネストリーから、ドリームサンデー、リトルアマポーラ、タスカータソルテ、ホワイトピルグリム、エーシンドーバーの前方集団決着と、

アーネストリーから、明らかに前に行くドリームサンデーだけ残して、

スマートギア、アドマイヤオーラ、一応リトルアマポーラで行ってみるか。

その分、1番最初に挙げた買い方は、1着2着固定で、点数を少なくしとこう。

まぁ・・・

ナムラクレセントとアクシオンで決まる可能性って、結構ありますな。


金鯱賞の予想はこれまでにして、さらに楽しみな白百合Sの予想だ。

キヲヌイタオトコたちが揃ってますなー。

エクセルサス、シャイニーナイト、

そして、ウチの筋肉ムキムキマン、ディオメデスもでますよー!

すけえもん厩舎、地獄指名のアマファソンもでますよー!

ここまで出て、キヲヌイタ軍団で決まらないのは、ナシですよ?

って、ディオメデス、なんか・・・人気だな。

京都で複勝圏外してないのが評価されてか?

はなみずき賞勝ちのシャイニーナイトが人気ちょい下げてるのは、同じく京都実績か。

京都が合わないんじゃなくて、ちょっと幼かったのよってトコをみせてもらいたいね。

頭はエクセルサスかなー。

気持ち、ディオメデスからも買っておきたい。

途中短いところ使ってきたのは、完全に気性の問題で、

折り合いさえつければ距離は長い方が合うはず。


キヲヌイタオトコ軍団1234で頼むぞ!

ダービー前日にも楽しみがあるとは、さすがのキヲヌイタオトコファームだ。



って、相変わらず、記事長いな。


ドストエフスキーでも目指すかな。


ヴィクトリアマイルの予想 
 
ヴィクトリアマイルの予想だ。

さて、UMAJIN-POGチーム戦の新シリーズにも出走登録したことだし、

パソコン活動再開第一弾ってことで、都合よくここをGETしたい。


人気はだいぶ割れてる。

上位2頭以外は。

これはしょうがない。

ブエナビスタ、レッドディザイア、

世界で闘うスーパーレディだ。

強さは抜けてる。

格が違う。

こち亀で言うところの、秋元麗子並のスーパーなレディ。

その2頭のマッチレースのようなもん。


しかーし!!

競馬は何が起こるかわからない。

その2頭だけ買いますって話なら、こんな前置きはいらない。

そんな話なら、この記事はは2行で終わっててもいいはず。

ただ、そんなのはつまらない。

スーパーホース同士のガチガチ決着の熱いレースも、競馬であれば、

スーパーホースの隙をどうにか突いてみるのも競馬の楽しみでもある。


下位人気馬の素質を見出し、絶対的人気馬にどうにかケチをつけてみるのが、

まず、競馬の楽しい楽しみ方の基本だ。

と、思う。

まぁブエナビスタもレッドディザイアもどっちも好きだから、あまりケチってつけたくないけどねー。


まず、立ち位置から考えると、

最後の直接対決の秋華賞で、レッドディザイアがブエナビスタに勝ったと言えども、

それでも未だに女王の座に君臨しているのはブエナビスタ。

それはレッドディザイア、ブエナビスタ、どちら側から見ても、そういう位置づけであると思う。

女王ブエナビスタからすれば、レッドディザイアが絶対的なライバルとは言え、

その女王の座を守り抜くには、レッドディザイアどうこうよりも、

誰が相手であろうが、牝馬相手なら、まず勝つことが必須条件で、

対するレッドディザイアは、1着よりも打倒ブエナって意識の方が強いはず。

まぁ、もちろん1着になれば、イコール打倒ブエナになるんだけれども、

お互いの意識は、2~3ミリくらいは違うような気はする。

この意識の差がどうレースに作用するかっていうと、

実際はぜんぜん作用しにかもしれない。

ディザイアも、普通に、打倒ブエナよりも1着って意識かもしれない。

なんの意味もない要素かもしれないが、もしそういうような意識が作用するなら、

レッドディザイアはブエナビスタの出方、位置取りをものすごく気にするかもしれない。

悪く言えば、ブエナビスタに振り回されるかもしれない。


具体的に言うと、

最近のブエナビスタは3歳時の頃のような、末脚一辺倒の走りではなく、

先行策を取るようにもなって来ている。

先行競馬からでも実力は発揮でき、もともと追い込みでもすっと馬券になってきたから何とも言いにくいが、

脚を余して取りこぼしっていう可能性ってのが少なくなって、より、安定感が増したとも言える。


長い前置きだが、

ブエナビスタが仮に先行策を取った場合、レッドディザイアも前につけるような競馬を、図らずもしてしまうんじゃないかっていうことである。

レッドディザイアにも自在な競馬ができるかもしれないが、先行で結果を出しているブエナビスタと比べると不安が多い。

いきなり結果が出るものかどうか。

久々のマイル戦、馬場の状態を考えると、ブエナビスタは前につける可能性が高い。

そういう状況なら、レッドディザイアも前目につけるしかないかもしれない。


となると、

先行で、マイルで、結果を出しているブエナビスタを上に見てしまう。

レッドディザイアは相手には良いが、ここはブエナビスタからにしよう。

ブエナビスタからレッドディザイアの、地力ガチガチ決着もありかもしれないが、

旨味があまりないので、他も見てみる。

イメージ的にはブエナの先行策はキッチリ決まって、2、3着も前で決まる決着。

レッドディザイアは慣れない先行競馬が不発、もしくは、思い切って末脚にかけるが、捕まえるには前が遠すぎたっていう展開。

一応レッドディザイアも買うが、

前行く組から、プロヴィナージュ、ヒカルアマランサス、1600mが合ってたベストロケーション、昨年の2着で、まだ好調の波はあるかもしれないブラボーデイジー。

東京崩れてないコロンバスサークル、実は東京が一番力出せて、1600~1800がベストそうなブロードストリート。

他では、マイルでも東京マイルならのニシノブルームーン。

さすがにここはキツイとは思うが、左回りの鬼に化す可能性がなくもないネオユニヴァース産駒のシセイカグヤ。

こんなところかな?

ん!?

頭がブエナビスタ1頭で、

相手が・・・9頭!?

多すぎるな。

3連単で相手、2・3着づけにしたら、72口か・・・。

うーん多いなー。

最小BETで買うかな。

ラドラーダは連続連対がストップして、なんか良くない流れを感じるから、ここは控えておこう。


決め手合戦でしたのオチも意識して、ブエナビスタから、ムードインディゴ、ミクロコスモス、レッドディザイア、ラドラーダって馬券も考えておく。

なんか、これだけじゃスカスカだな。

脚質、距離、馬場を考えて、メインはブエナビスタから、ブロードストリートとプロヴィナージュで行こう。


一応レッドディザイアも入れたほうがいいかな。

うーんマイルだもんなー。

あまりガッツリ入れないでおこう。


いやーギリギリだ。

相変わらず更新遅いな。もう3時だ。



さーあ、楽しませてもらますかー!

 
ネット開通DAAAA! 
 
いやっほううう!!!!



ついに・・・



ついに・・・!!!!



ついに・・・!!!!!!



新居で、パーソナルなコンピューターが、活動再開しましたよー。

活動限界じゃなくて、活動再開ですよー。

アンビリカルケーブルじゃなく、光回線ですよー。

とにかく、いやっほう!だね。

ヒィイヤッハァー!! ん? ケ、ケンシロウ!!!?

あ、あ、あべぇし!!!

だね。



とにかくブログの方もまともに再開できますよ。

内容はまともじゃないですけどね。


よーうし、

まーずは、ヴィクトリアマイルの予想から行ってみっか!

わっはっは! 2000%的中してやるぜ!!!



うーん、無理矢理テンションあげてみたけど、

思ったよりも、実際のテンションも上がるもんだな。


やっぱり、人生ってテンション上げていかないと損ですわな。

上がってるときはもちろん、下がってるときはなお更。

最近疲れが溜まってて、テンションは低い位置に安定してたから、

これを機に、テンション上げていきまっせーい。


早速ヴィクトリアマイルを楽しむ準備をしよう。


次の記事でね。


続きはwebで!

って、

一応合ってるわな。
ダービーへの最後の挑戦2 
 
ミカエルビスティーには頑張ってほしい。

とにかく、ここ勝って、気性難厩舎代表で、お祭りレースに参加してこい!

って感じだ。

そんな感じなので、

プリンシパルSの馬券は、もちろんミカエルビスティーから入る予定。

単勝ガッツリ、馬単ガッツリ、3連単ガッツリ、勝つ時ガッツリ、負ける時もガッツリの予定。

そしてブルーグラスにもしっかり頑張ってもらいたい。
ペルーサ目線で見れば、今のところ、一番ペルーサのキャリアを脅かした馬のはず。

ヒルノダムールを差し置いて、まず、そういうことにしておきたい。

松岡騎手でないのがちょい残念ではあるが、来てくれたら馬券的にも嬉しい。

もしミカエルビスティーが負けるようなことがあったらブルーグラスであって欲しいという願いももちろんある。

ミカエルビスティーからブルーグラス、ルーラーシップ、キヲヌイタオトコ軍団中心の買い方で、

熱くレースを見守るつもりだ。

いやー、個人的には今年で一番熱くなってしまうレースかも。

キヲヌイタ軍団が1着で、ダービーに出て来てほしいが、

残りの4頭は出れなくなってしまう。

勝負の世界、結果の世界の厳しいところで、

こればっかりは辛いところだが、しょうがない。

ミカエルビスティーでなくても、キヲヌイタ軍団で決まれ!!

でも、本心はミカエルビスティー頑張れ!


うーん、楽しみというよりも、ドキドキでやんす。

ダービーへの最後の挑戦 
 
今週はNHKマイルC、京都新聞杯、プリンシパルSがある。

他では新潟大賞典もあるが、やはり3歳戦の方が、どうしても気になってしまう。

なんてったって、ダービーに出走する最後のチャンスなのだから。

特に、1着馬にのみダービー出走権が与えられる、プリンシパルSは燃える。

我がキヲヌイタオトコファームからはゴールスキー、セイクリッドセブンブルーグラス、ミカエルビスティー、ルーラーシップが出走。

掲示板独占が可能な布陣だ。

5頭も出走となれば、キヲヌイタオトコ軍団以外の馬を馬券に入れる気にならない。

実績で抜けた一頭というのもいない。

強いて言うなら、弥生賞3着のダイワファルコンとか、セントポーリア賞勝って、スプリングS5着のバシレウスとか、
あとはキヲヌイタ軍団ではルーラーシップも実績では上位か。

人気は、ルーラーシップ以外は割れてしまうだろうが、ダイワファルコン、バシレウスにもしっかり人気になってもらって、甘くなったオッズの隙をキヲヌイタオトコたちが掻っ攫うという素敵な展開を期待している。

強く期待している。

ルーラーシップはキヲヌイタオトコファーム、アグリキャップ厩舎の管理馬。

能力もまだ秘めてるものがありそうで、きっちり能力が爆発したら、ヴィクトワールピサ、ペルーサ、ヒルノダムール、アリゼオ、ローズキングダム、サンライズプリンスなどという、つわもの達と、対等に渡り合う能力を持っていそうなルーラーシップ。

今年も好調な横山典に乗り替わりってこともあり、
実績以上の、ちょい抜けた人気になる可能性がある。

もちろんルーラーシップは応援したいし、他のキヲヌイタオトコ軍団の馬たちも全部単勝で買ってしまいたい気持ちもあるのだが、

その気持ちの奥底の部分には、ミカエルビスティーの馬券をたくさん買ってしまう自分がいる。

ちゃびろまん厩舎の指名馬だからってのは、たしかにあるが、

ミカエルビスティーにはずっとダービーに出て来て欲しかった。
そしてもちろん、ダービーに出てきたら、勝って欲しくもあった。

それが、ダービー出れるか出れないかの瀬戸際になっている。

絶対確率ではないが、ダービーの切符は18分の1でしか手に入らない。

とても狭き門だ。

こうなりゃ、ダービーの結果はまずどうだっていい!

ダービーで走る姿を見せてくれるだけでいい!

って熱いところで1000文字。
早くパソ使いたいな。

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