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小倉記念の予想 
 
小倉記念の予想をしていきましょか。

18頭フルゲート、ハンデ戦、極端に格が上っぽい馬もいないってことで、

オッズはちょっと割れ気味になっている感じなのかな。

その中でも、前日の段階での現在の1番人気はナリタクリスタル。

コスモファントムがちょい差の2番人気なので、レース発走まで、この2頭は逆転逆転っていう展開も考えられそうだ。

まぁどちらにしても、この2頭がアタマ差くらい抜けている感じかな。

小倉記念っていうレースは、10番人気くらいまでの馬が平気で突っ込んできて、

どっちかというと、ちょい波乱のニオイがするレースってイメージはある。

16番人気のダンスアジョイが勝ったりもしている。

そう考えれば、波乱側から考える手もあると言えばあるのだれど、

コスモファントム、ナリタクリスタル、この人気2頭は、

今回馬券に絡む率は高いと思っている。

小倉記念は、さらっとデータを見てみると、逃げ馬はキツイが、先行馬は結果が出ている。

コスモファントムは、2、3番手の好位につける競馬を得意としているし、

ナリタクリスタルも、絶対に前に行くとは限らないが、先行することも多いし、

中団で競馬を進めても、最後のコーナーあたりでは好位に進出しているような、前を意識した競馬をしているし、

ここは、狙える人気馬な気はしている。

そして、展開にも救われそうな気もする。

おそらく、最内のホクトスルタン、大外枠のエーシンジーライン。

この2頭がハナを主張していく展開で、

なんとなくではあるけど、この後あたりにコスモファントムがつけて、

展開的には結構落ち着くんじゃないかと思っている。

ナリタクリスタルがどの位置で競馬するのかって部分も気になるが、

やりにくい形にはならないかなって思っている。

馬券は、ナリタクリスタルより前に行く率が高いコスモファントムから入ろうと思う。

相手はナリタクリスタルでいいかなと思うが、

小倉ってことで元気が出そうな馬がいる。

アンノルーチェも小倉巧者ではあるのだが、

ヤマニンウィスカー。

これを相手に持って来たい。

小倉では3勝、3着1回。

それだけでも、馬券に組み込む要素としては十分ではあるが、それでは抑えまで。

今回、ヤマニンウィスカーを相手にするのは、53kgという恵まれた斤量ってのがある。

トップハンデの2頭からは、4.5kg差。

これは結構なアドバンテージとなると思われる。

小倉巧者と、斤量を考えたら、だいぶ人気がない。

予想において、近走の成績が最重要視されるとは言え、

もうちょい人気しても良い気はする。

コスモファントムから、ナリタクリスタル、ヤマニンウィスカー。

他は、どう買うかは迷うけど、アドマイヤメジャー、イタリアンレッド、サンライズベガ、ホワイトピルグリム。

この辺りは馬券の可能性はあると考えておきますか。

距離的な問題や、調子を考えると買いにくいけど、キタサンアミーゴ、ヤマニンキングリーは、

展開無向くかなってことで、3着には意識しておきたい。

ヤマニンウィスカーに関しては逆転の目まで考えておこう。

新潟メインのNST賞は、アースサウンドから、レディールージュ、サウンドアクシス、ドスライス。

ここまでで決まるかなーと思いたいけど、重馬場が気になるな。

重いなら、レディールージュが有利になるような、気がしないでもないような今日この頃。

UHB杯は、ロビンフットから、パドトロワ。

そこから、時計のかかる競馬は向きそうなベイリングボーイ、このメンツであれば、3着はありえる気がするマヤノツルギ、そしてメイビリーヴ、ショウナンアルバ。

夏競馬、うまく乗り切るためには、ここ重要ですよー。

メイン全部当たれ!

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「勝利」は自分たちの手で掴み取るもの。 
 
2ミリほど、遅れ気味の話題となってしまいますけど、

今回は「なでしこジャパン」に関してです。

なでしこジャパンのW杯優勝は本当に凄かったですね。

アメリカとの決勝は、TVでライブ観戦したんですが、

もうなんて言うんでしょうね、「すごい!」としか、言いようがないです。

自分は、割りとサッカーマニアに近いレベルのサッカー好きですが、

こと女子サッカーに関しては、もう全然知らなくて、

「澤っていう女子サッカー選手がいて、それが結構うまいんだってよー。」

っていうくらいの、ほんと一般常識レベルでしか知りませんでした。

それで今回たぶん初めて、1試合まるごと観戦したんですが、

その衝撃と興奮と感動と言ったら、もうしばらく味わってないような、とてつもなくも大きなものをもらいました。

試合が始まる前は、日本勝ったら面白いだろうなーって程度で見ていて、そんなに大きいものは期待はしていなくて、

むしろ、こんな夜中まで起きて見るほどの価値が、果たしてあるものなのだろうかって思っていたくらいだったんですが、

終わってみれば、強烈なカウンターのアッパーカットでKOされた気分でした。

もちろん、劣勢すぎる状況の中先制点を許して、でも追いついて、またやられて、それでもギリギリで追いついて、

そして最後には勝ってしまうという、試合の展開も大きかったとは思うんですが、

本当に、すんごいものを魅せてもらったなーと、そんな思いが強いです。


で、めでたくW杯を優勝で飾った「なでしこジャパン」ですが、

本当の勝利はそこではなく、その後にありました。

もうある程度のメディアで取り上げられていることなんですが、

W杯を終えた後の1発目の「なでしこリーグ戦」の「神戸 対 千葉」

その試合に、それまでのなでしこリーグ最高観客動員数を軽々と超える、1万7812人のお客さんが駆けつけたということでした。

これは、その週末に行われたJリーグの観客数と比較しても、4番目に多い数字ということで、

W杯を戦う以前の5月の同会場の集客が500人弱だったということを考えれば、

なでしこリーグとしては異例中の異例ということです。

もちろん、今は「なでしこフィーバー」の真っ只中というのもありますので、

なでしこたちの凱旋試合と位置づければ、お客さんも足を運ぶのもわかります。

中には、なでしこたちの試合を純粋に見に来たというよりも、

W杯を勝った日本代表のメンバーを祝福するような意味合いで来場したり、

もしくはミーハー的に、話題になってる人たちだから、ちょっと見に行ってみるかってくらいで、足を運んだ人たちも少なからずいると思います。

そういった部分を考えると、この1万7812人という驚異的な数は、必ずしもリアルな数字とは言えないかも知れませんし、

観客の数も、フィーバーの熱が下がり続けると共に、徐々に減っていくかもしれません。

しかし、今回のW杯の活躍で、中には女子サッカーに対して興味を持った人も多くいるでしょうし、

プラスになったかマイナスになったかと言えば、もう明らかにプラスで、

以前は500人弱だった観客数が、それを下回ることはもう絶対にないと思いますし、なでしこリーグの未来は確実に明るくなったと思います。

なでしこリーグに在籍する選手の多くは、毎日の練習や試合をこなしていく傍ら、アルバイトをしながら生計を立てていると聞きます。

「プロスポーツ選手」という肩書きを持っている人においては、あまり考えられない状況だと思います。

個人の問題ではなく、リーグ全体として落ち込んでいるという状況。

そんな、なかなか変わることのない苦しい状況でしたが、

今回の件で、状況は変わっていきそうです。

女子選手のメディアへの露出が格段に増え、

数多くの局から、なでしこリーグの試合を放送したいと、打診があったりもしたようです。

生中継まではわからないけど、週1くらいで放送したいとか。


今後どう展開していくかはわからないところですが、この「良い流れ」というものは、

他の誰でもない、なでしこの選手たちが、自らの力で引き込んだものです。

これは、本当にすごいことだと思います。

この「良い流れ」こそ、

なでしこの選手たちが努力の末に手に入れた、W杯優勝以上の、「本当の勝利」なんだと思います。

勝利の形というのは、周りの状況によって偶発的に得るものだったり、たまの運の良さで得てしまうものもあると思いますが、

自分たちの力で勝ち取った勝利こそ、確かで、意義のあるものはないはずです。

これは、世の中においても、同じことが言えると思います。

救いが欲しいけど、誰かにどうにか欲しいけど、

変わりようのない、どうにもならない状況。

それを変えるには、自分で動いて、最高の結果を出すこと。

これが最強です。やっぱり。

今回のなでしこたちも、周りの力ではどうにもならない状況を、自分たちの力で、まわりにいる人たち意識を変えた。

まさに、自分たちの未来を自らの手、そして足で切り拓いたということですね。

本当にカッコ良いです。


とは言え、大きな1歩を踏み出したなでしこの選手たちも、まだまだこれからも試練は続くかもしれません。

それでも、1度、1万7812人観客を集めたという事実、手応えをたしかに掴んだことは、

これからの大きなパワーになっていくでしょう。

これからの彼女たちの頑張りと、さらなる活躍に期待します。


最後に、

なでしこジャパン、衝撃と感動をありがとう!

そして、なでしこサッカーの明るい未来に幸あれ!



自分も頑張らんとなー。
函館記念の予想 
 
パソコンの前の長時間いることが少なかったので、1週間ほどブログが手付かずになってしまった。

早速今週の函館重賞、函館記念の予想といきますかー。

ここは、マイネルスターリーで行こうと思っている。

昨年の函館記念ホースで、前走の巴賞もしっかり勝ってきた。

トップハンデを背負うことになるが、前走と変わらずの58kgなので、

これはこなせるってことで良いと思う。

鞍上の丹内騎手は初重賞制覇が懸かっていて、プレッシャーもあるだろうけど、

地元函館での重賞騎乗ということで、プレッシャーよりも気合が勝ると思う。

丹内騎手のメンタルな部分に関しては全然知らないけど。

気合が勝ってほしいと願ういたい。

前走でしっかり乗れていたのは大きいと思う。

ここはカッコ良く2連勝で、故郷に錦を飾って欲しいところだ。

で、マイネルスターリー中心でここまできたけど、

マイネルスターリーをガッツリ行くかどうかは、ちょっと迷うところだ。

出走馬が確定した段階では、今年もマイネルスターリーかなーと、本命をカッチリ固めていたけども、

前日になって、気になりだした馬が出てきた。

1頭はエドノヤマト。

条件戦を連勝してきて、前走の4着で今回人気を落としそうではあるが、

2走前のHTB杯を勝った時の2着モズ。

そのモズが、次走のSTV杯をきっちり勝ったことを考えると、

前走の青函Sの4着負けを悲観するよりも、STV杯勝ちの価値を評価した方がいいかなって思ってしまった。

そして、今回の斤量。

54kgは恵まれてるなぁ~と思ってしまう。

マイネルスターリーとは4kgの差がある。

これは、相手どころか、頭も考えなくてはいけないと思ってしまう。

もう1頭の気になる馬は、アクシオン。

こればっかりは、ちょい賭けになってしまう部分もあるが、

札幌記念の3着があるように、洋芝適正はある。

GⅢを2回勝って、GⅡ3着があり、

調子が良かった頃を考えれば、このメンバーでは勝負にならないといけない。

最近の成績は鳴かず飛ばずではあるが、一息入れて、ここで復調ってパターンで、

賭けがいい方向に向くならば、頭も警戒しなくてはならない気はする。

一応の軸はマイネルスターリー。

相手にエドノヤマト、アクシオン、ミッキーペトラ。

3着候補に、コロンバスサークル、マヤノライジン、キングトップガン、マンハッタンスカイ、ウォークラウン。

これを基本の攻めとして、

逆転ありそうなエドノヤマト、1発あるかもしれないアクシオンからの馬券も、軽めに買っておきたい。


京都メインの安土城Sは、サワノパンサー、タマモナイスプレイ、マイネルクラリティの3頭で決まるような気はしているけれど、

3連複BOXを買いつつ、前走の3着から良いイメージが持てるマイネルクラリティ頭からも攻めていきたい。

今の京都の芝コースなら、少頭数の大外って、膨らみすぎず良いトコも通れて、ちょっといい気がしている。


新潟メインの柳都ステークスは、タイセイレジェンドから行きたい。

前走のメンバーっていう観点から考えれば、ナムラタイタン、バーディバーディなどがいたオアシスSのメンバーは、1枚上のメンバーだったと思う。

そんな中での4着。評価して良いかなーと思う。

タイセイレジェンドから、トーセンアドミラル。

そこから、グリッターウイング、トーセンアレス、プラチナメーン。

ポイント的には、前に行くっていうところにも、比重を置いてみました。


って、3会場メインはこんな感じだけど、

気になるレースがもうひとつ。

新潟の新馬戦ざんす!

今年のウマジンPOGチーム戦、「キヲヌイタ軍団、第一の刺客」クラヴェジーナ!

注目の1頭目、これは気合が入りますなー!

ゴーゴー!クラヴェジーナ!

なでしこが世界を獲った直後で、1発目が牝馬ってのは追い風ですわよー!

頼んだぞ!
アイビスSDと、祇園Sと、マリーンSの予想 
 
日曜日のメインレースの予想といきましょか。

まずは新潟の名物重賞、アイビスSD。

平日の段階では、ヘッドライナーを馬券に絡ませたいと思っていたが、

前日の段階での単勝のオッズは、なななんと、4.9倍(19時現在)で2番人気。


もうちょっと落ち着いたオッズになると思いきや、結構な人気っぷりですなー。

有力どころでは、昨年の2着ジェイケイセラヴィが大外枠に入った。

外枠が明らかに有利になる、新潟1000直。

ここは軸にしたくなりますなー。

6枠も7枠も有利だけど、8枠の馬券率からするとちょっと弱い。

それほど有力どころがいない今回のメンバーで、去年の2着馬が8枠に入って、

それが3、4番人気に甘んじるのであれば、ここは狙っていきたい。

1000直の適正はあるのに、この人気なのは、近走の凡走が原因かな。

夏は走るタイプだと思うし。

この1000直っていうレースは、近走の成績うんぬんよりも、より適正が重要なファクターになる。

昨年の勝ち馬ケイティラブや、善戦マンのアポロドルチェなんて、そんな感じだもんね。

そんなわけで軸はジェイケイセラヴィで行こうと思う。

相手には、平日ネタにしたヘッドドライナー。

先行力と、実は1000直適正ありましたのオチに期待する。

あとは、前走ルミエールS2着のストロングポイント。

ルミエールS1着だったエーシンヴァーゴウは、今回のサマーダッシュで現在1番人気。

着差を考えたらひっくり返ってもおかしくないし、

今回はエーシンヴァーゴウは2枠で、対するストロングポイントは5枠。

どちらも極端な枠ではないとは言え、外枠>内枠の構図から考えれば、

ルミエールSの着差はひっくり返るとイメージする。

ストロングポイントの前々走の大敗は1枠と、スタートが良くなかったのが原因で、

短い直線レースでは、そりゃあ巻き返せませんわーって思う。

ジェイケイセラヴィ、ヘッドライナー、ストロングポイントに、

あとは、中舘騎手ってのが良さそうなシャウトライン。

1400mもこなしていて、1000直職人ってわけもなさそうだけど、短距離の中では幅広くこなせそうなエーブダッチマン。

そして、過大に評価しすぎることもないが、過小評価はできない、サアドウゾ。

この6頭の3連複BOXを中心に攻めてみようと思う。


ジェイケイセラヴィ頭の3連単も果敢に狙っていきたいところだけど、

10歳のスピニングノアールなんか、馬券に入れてみたくなりますな。

2年くらい間が空いちゃっているけど、

そんな状態なら、歳を考えたら引退させても良いのかなって思ってしまう。

それでも出て来たってことは、まだスピニングノアールに走る力があるってことなのかもしれない。

夏は調子上がってくるところだし、8枠に入ったのも何か感じてしまうところがある。

8枠じゃなかったら買っていないけど、8枠だから、ちょっぴり紐で買ってみようと思う。

お次は京都の祇園S。

前日の段階で、ニホンピロアワーズがちょい抜けた感じの1番人気だけど、これには逆らわずに軸にしようと思う。

なんとなーくだけど、今日の京都ダートの状況、そしてこのメンツってなると、

前に行った方が良いなって思った。

そんなシンプルな理由だが、前走で前につけて押し切ったニホンピロアワーズを軸にしたい。

同じ理由で、ちゃんと前に行けた時はしぶといピイラニハイウェイをお相手に指名してみる。

押さえに、ゴールドアリュールの血が騒いでほしいトップカミング。

どういう競馬をするのかわからないけども、京都実績はあるサクラロミオ。

芝、障害は走れて、ダートはどうなのか気になるフォルテベリーニ。

近走安定しているインバルコ。

ここまでにしときます。

そして、函館メイン、マリーンS。

ちょっと、このレースには気合が入っている。

アイビスSDよりも、祇園Sよりも、気合をこめて馬券を買うつもりでいる。

そんなパワーのこもったマリーンSだが、

軸はエーシンモアオバーでいこうと思っている。

前の記事にも同じようなことを書いたりしたんだけども、

大沼Sのあの完勝っぷりは、ここでの勝利を確信させるようなものだったと思う。

同じ条件で、メンバーもさほど変わらず、ここは思いっきり攻めて良いところだと思う。

相手にはメダリアビート。

大沼Sでの、出遅れ、大外回しの4着は、エーシンモアオバーに匹敵するパフォーマンスだったと思う。

もし、エーシンモアオバーを捕まえるとしたら、この馬しかいないと思っている。

馬券はエーシンモアオバーから、メダリアビート。

3着に全馬。

とりあえずこれは持っておきたい。

全馬って買ったことないけど、

点数は少ないし、何より、気合を込めた目をヒモで取りこぼすような真似はしたくないってのがある。

それなら馬単にしとけって感じかもしれないけど、3連単でいきたい気持ちがある。

全馬の馬券は押さえとして、

3着にヒラボクワイルド、ピースオブパワー、ツクバホクトオー、ランフォルセ、テスタマッタ。

の目をメインに、ちょい気合を入れて買っておきたい。

メダリアビート逆転の目も、しっかり買っておこう。

エーシンモアオバー、メダリアビートのワンツー以外はアウトな馬券構成にはなるけど、

ドキドキしながら応援するぜーい!!


メインまで減らさないように持っていけるといいなー!
土曜日メインの予想 
 
日曜日のメインはある程度予習してきたので、土曜日メインの予想もさらっとしておきたい。

まずは函館メイン、STV杯。

これは人気が割れそうな気がしてて、予想も難しそう。

函館を2連続で連対しているアキノカウンター。

最近馬券に入る安定感を見せていて、前走函館で500万条件卒業したカワキタコマンド。

函館、札幌コースが得意っぽくて、前走2着でクラス卒業のメドを立てたモズ。

あとはちょい身軽なナムラボルテージ。

このあたりでの争いになるのかな。

あ、ダノンヒデキ忘れてた。

同じコースで、今回以上の斤量差でナムラボルテージに完勝してるんだな。

うーん、軸が難しい。

ここは斤量ダウンのアキノカウンターで攻めるかな。

2番手にモズ、ダノンヒデキ。

3着に固定で、カワキタコマンド、ナムラボルテージ、リッツィースター。

このあたりまで。

あまり自信ないなぁー。


京都メインの大文字Sはマーベラスカイザーで攻めてみようと思う。

前走はダートだったし、前々走はスタートで立ち遅れてしまったし、

古馬混じりで、まだまともに力を出してない感がある。

京都2歳Sの勝ち馬が52kgという部分に、今回も惹かれてみることにしてみる。


相手は、タガノエルシコ。

価値のある3着を2度やった後で、ここは、勝ちきりたいところだと思う。

相手関係から考えて、上位と見ている。

もう1頭も人気側になってしまうのだが、ミッキードリーム。

前走2走を見る限り、馬券から外せないのはしょうがない気がしている。

心の軸はマーベラスカイザーだが、

ミッキードリームとタガノエルシコで決まっても当然な気はする。

馬券はマーべラスカイザー、タガノエルシコ、ミッキードリームを1~3着にマークし、

3着に、ロードアリエス、ミッキーチアフル、ニシノメイゲツ、タガノバッチグー、リッカロイヤル。

ってなフォーメーションで攻めてみようと思う。

新潟メインの北陸Sは、新潟巧者のアースサウンドから、

1200は力が出せるトーホウチェイサー。

押さえに、スピードアタック、ステイドリーム、サリエル、チャンピオンラブ、ナムラカクレイ、ネオフリーダム。

こんな感じでいきますか。


3着づけが多い祭りだな。

サマーフェスです、サマーフェス。

アイビスSDと、マリーンSをもうちょい 
 
アイビスSDと、昨日ちょっと適当に書いたマリーンSをもうちょい掘り下げていきましょか。

アイビスSDは1000直の適正が重要ってもんで、

前回の記事では、サアドウゾや、ジェイケイセラヴィ、アポロドルチェ、セブンシークイーンなど、

1000直で成績残してきた組に注目してみたけども、それ以外で気になる馬が1頭いる。

ヘッドライナー。

これがどう走るのかが気になる。

1400mでも勝ったりしているけども、1400mよりは、1200mが良く、


そして1200mより、1000の方が良いかわからないが、

1400mよりは向いているんじゃないかと思ったりしている。

感覚的に見れば、コーナーを多く回るコースを前に行って、最小ロスで回ってるあたりが好走に繋がってるという感じもあって、直線だけのレースでは持ち味が生きないかなーって思ってしまいそうだけど、

直線1000mだけのレースは、別の見方をすれば50秒ちょっとで決着してしまう、スピード勝負でもある。

そんなスピード勝負のレースは、何よりもスタート、そして、スタートしてからの行き足の速さが重要になってくる。

そしてアイビスSDは、追い込み馬もチラホラ食い込んで来たりはするけど、過去のレースを見てみると、

中盤までレースを引っ張っていた馬が、そのまま押し切るか、下がりながらも、馬券内に残るっていう感覚の方が強い。

ってなると、こういう部分では、ヘッドライナーのもうひとつの持ち味ってのが生きるんじゃないかなーと思う。

近走の成績だけ見たら人気になってしまうかもしれないけども、

直線は不向きっていう理由で人気が落ちたりしてくれないもんかなーっと、

ちょっぴり願っている。

あとは枠順だな。


マリーンSは、パワーストラグルが回避したことによって、大沼Sのワンツーっていう絵はなくなってしまった。

とは言え2着を3馬身ちぎって完勝したエーシンモアオバー。

この牙城は崩れにくいと思っている。

イメージ的に、函館、札幌コースで、前行って完勝した馬って、同条件ならそうそう負けないってイメージがある。

かなり人気してしまうだろうけど、これは1着に固定しても良いっぽい気がする。

連戦連勝のイメージがピタッとはまる。

問題は相手だが、

メダリアビートは良さそうだなー。

函館で前につけれるのは良いし、前走はスタートでちょいつまづいて、行き足がつかず、

それでも最終コーナーで大外ブン回して、短い直線で4着まで追い上げたところは、相当なパフォーマンスに見えた。

エイシンモアオバーを負かす可能性があるとしたらこのメダリアビートかなーって思っている。

他では、前走の東海Sで、前につけて2着に入ったランフォルセ。

58kgのテスタマッタよりは買えるかなーと思う。

テスタマッタが勝つような条件としては、直線が長いことが必須条件にも思えてきた今日この頃。

最近の凡走があっても、重賞勝ちの実績や、一線級の相手と渡り合ってるあたりは、今週もそれなりに評価されて、人気になりそうだけど、

函館は買いにくい!って感じだ。

とは言っても好きな馬だからね。

東京コースで弾けてもらいたいところだなー。

アイビスSDと、祇園Sと、マリーンSの予習 
 
ちょいと早いけど、今週日曜のメインを予習しとこう。

まずは夏の数少ない重賞レース、アイビスサマーダッシュ。

年に1度の「1000直」重賞ざんす。

名前がストレートで良いっすねーコレは。

サマーダッシュ!!!

夏っぽくて本当に良い。

新潟短距離Sとかじゃ、なんか暑苦しいもんね。

そんな夏っぽい重賞だけど、

成績よりも、1000直の適正とか、夏の勢いの良さとか、

そういう要素が重要になってくるレースだ。

特に、去年のケイティラブのように、1000直のスペシャリストには注意しなくてはならないなー。

今年のメンバーで、1000直スペシャリストに該当しそうな馬は・・・

サアドウゾかな。

21戦走って、勝ち鞍が未勝利戦の1勝のみと、パッとしない成績だったが、

ここにきて、2戦連続、新潟1000直を走って2連勝。

これを1000直のスペシャリストと言わずに何と言いましょうかって感じの変貌っぷりだ。

昨年のケイティラブが競馬ファンの記憶に残っているならば、

ここはおそらく、人気になってしまうだろうなー。

地味な実績にも関わらず、3番人気くらいにはなってしまうとは思うし、

夏は勢い、夏は牝馬って部分もあるんだけれども、

簡単に、ここに飛びついてしまっていのかなーって思ったりしている。

去年のケイティラブよりも、もうちょっとワンパンチ足りない気もするのだ。

というのも、他にも1000直適正がある馬がいて、

そこをまとめて負かしてしまえるかっていう不安もある。

昨年、1000直にブッツケ本番でアイビスSDに挑んで、ケイティラブの2着に入ったジェイケイセラヴィ。

アイビスSDに3度挑戦して、3着、2着、4着と、影の1000直スペシャリストっぽいアポロドルチェ。

そして、昨年の波乱の立役者、現時点で1000直で馬券率1/1のマルブツイースター。

その他、セブンシークイーンや、エーシンヴァーゴウなど、

このあたりを差し置いて、過大評価をしすぎることはないかなーと思う。

ジェイケイセラヴィが、実力的にも、軸候補かなとは思うけど、しっかり考えておきたい。

次に、京都の新設レース、祇園ステークス。

なんか上品で、ちょっとエロい感じだな。

今年はオープンだけど、名前だけで格式が高そうだから、数年後は重賞にしてもカッコ良さそうなレースだ。

ここはゴルトブリッツが有力そうだけど、

この距離なら、前に行ければしぶといピイラニハイウェイとか、

京都コースならアルトップランの1発とか、

勢いに乗ってるニホンピロアワーズとか、

面白そうなメンツがいる。

中でも気になっているのが、ダート初挑戦のトップカミング。

父は、ダート界の帝王スマートファルコンを含む、数多くのスーパーダートホースを輩出しているゴールドアリュール。

ただ、それだけで激走を期待してしまう。

そもそも、芝で結構行けていた馬だ。

芝で成績出なくてダート転向する馬よりは、ぐっと期待値も高いはずだ。

あとはフォルテベリーニが、障害から今度はダートに変わってどうなのかってのも気になったりしている。

キレのある直球が魅力で、長年先発投手として、まずまずの成績をあげてきたが、

加齢による衰えは隠し切れず、だんだんと出番は減ってしまった。

それでも変化球を身に付け、打者の心理を付く玄人好みの投球術で、中継ぎとして活路を見出し、

そして、今度は、打撃コーチからたまたま遊びでやっていたバント練習を目撃され、

そのバントの才能を買われて、今度に試合では、1打席起用されることになった。

そんなフォルテベリーニのいぶし銀な活躍をちょっと期待している。

ちょっと、例えが回りくどすぎた。


あともうひとつ、マリーンSは、あまり考えてないいんだなー。


大沼Sのワンツーっぽいって気がしないでもない。

よーな、ムードが漂うような感じがする今日この頃。

七夕賞など、日曜メインの予想 
 
日曜日のメインレースの予想をしていきましょ。

まずは七夕賞。

ここの軸はキャプテントゥーレ。

というか、馬券は、キャプテントゥーレ頭しか買わないつもりでいる。

他にも何頭か面白い馬はいるのだが、

キャプテントゥーレがキッチリ勝ちきるイメージしか持てない。

前走の金鯱賞は、ルーラーシップの豪脚に屈したものの、宝塚記念を制したアーネストリーを直線で突き放す強い内容。

あれだけの内容なら、キャプテントゥーレは現在、最高潮の状態と言っても良さそうで、

前走、宝塚記念を回避して、ここに照準を合わせてきている辺りが、

必勝体制の本気モードに入ってるのがうかがえる。

この最高の状態の、気合の入った1レースを走ろうとするこのキャプテントゥーレを、

信頼して頭に持ってきて、相手選びをしたい。

相手というか、2着候補にコスモファントムを持って来たい。

前走のフェブラリーSでシンガリ負けを喫してしまったが、

地方競馬に顔出したりして、ダートも走ることは走るのだが、

この馬はやはり芝の方が向いているんだろうと思う。

中山金杯を勝っていたり、AJCCの4着があったりするところは、

中山で行われる今年の七夕賞を考えれば、追い風だ。

中山の大外っていうマイナス部分はあるが、最初のコーナーまではちょい距離があるので、

おそらくキャプテントゥーレが逃げる展開に、外から早めに2番手3番手の好位置につけて、道中はロスなく追走できると思われる。

距離ベストだろうし、もしキャプテントゥーレを脅かすとしたら、この馬かなって気がする。

もういっちょ2着候補で、アニメイトバイオか、イタリアンレッドかで迷ったのだが、

うーんって唸って、やっぱりアドマイヤメジャーを指名してみることにする。

アンドロメダSを完勝してからはサッパリで、今回の七夕賞ではご覧の人気になってしまっているが、

もともとは能力の高い馬で、2000mという距離もベストだし、

唯一の中山レースのセントライト記念でも、展開が苦しい中での、強い4着は印象に残っている。

この馬、どうやら夏の方が良く走るらしくて、成績的にもクラシック後に条件戦を連勝して行ったあたりを見ると、

調子が上がって来そうなこの辺の時期が、買い時になるんじゃないかと睨んでいる。

昨年も夏に連勝しているし、ここは積極的狙って行って良いと思っている。


ってことで、

頭にキャプテントゥーレ。

相手に、コスモファントム、アドマイヤメジャー。

3着候補は多く、アニメイトバイオ、オペラブラーボ、サンライズベガ、マゼラン、ケイアイドウソジン、

タッチミーノット、ダンツホウテイ、シャドウゲイト、イタリアンレッド、トウショウウェイヴ。

こんな布陣で行こうと思う。

3着候補がかなり多いが、

たぶん馬券はこれだけなので、通常の重賞よりは少なめかなー。


もうひとつの重賞、プロキオンSは正直、難しいなーって思う。

ダート戦が、あまり得意じゃないってのもあるのだけれども、、

人気の2頭、ケイアイガーベラ、ナムラタイタンが、嵌ると強いのだが、そうでないと思いっきり凡走したりもして、

オッズほど飛び込めない気もしている。

とは言え、他にこれらを負かすほどの勢いのある馬がいるかっていうとそうでもないし、

ここは、もう1頭の人気側だが、安定勢力のダノンカモンから行ってみようと思う。

相手は、ケイアイガーベラ、ナムラタイタンってのは持っていた方が良いとは思うが、

ワールドワイド、アーリーロブスト、トーホウオルビス、スーニ、

あとは、高瀬川Sのタイムが良かったドスライスの1発にも警戒しておきたい。


函館メインの巴賞は函館記念ホースのマイネルスターリーから。

相手にブリッツェン。

紐にマイネルエルフ、ミッキーパンプキンで行きますか。

3重賞とも買う方向ではいるんだけど、今回は七夕賞に、気持ちがだいぶ傾いてるなー。

余裕があったら、コスモファントムと、アドマイヤメジャー頭も視野に入れておく予定。

余裕ないかもしんないけど。

土曜日のジュライSを予想してみる 
 
今週は、日曜日に七夕賞とプロキオンSの、重賞2つが控えているが、

重賞のない土曜日から、ジュライSを予想してみることにした。

実は、昨年のジュライSは、15番人気のデグラーティアを軸に買って、

3連単マルチと3連複が獲れて、ケツが3mくらい浮いたっていう印象に残っているレースでもある。

そんな思い出深き相性の良いレース、

今年もぜひ獲りたいなーって思っているのだけれど、

また、ちょっと3連系中心で、大きく狙ってみようかと思っている。

2頭のエーシンは結構な人気になりそうで、

実績的にも、この2頭が来てもおかしくはないのだけれど、

エーシンホワイティは、1400mが1度だけ走って2着(テレビ愛知OP)という成績だけだし、

そのレースに勝ったヘッドライナーも1200mがベストっぽく思えるのと、その時相手にしたメンツを見ても、

今回のジュライSのメンバーで、ぶっちぎりの1番人気にまでならなくてもいいだろうっていう感が、

ちょっとする。

1番人気になりそうなのは異論はないけど、もうちょい実力均衡してんじゃね~かな?

って思ったりする。

いわゆる、押し出された1番人気ってやつなのかな。

付け入る隙はありそうに思えてしまう。

もう1頭のエーシン、エイシンリターンズに関しても、1400mは未勝利戦で2着して以来、経験がなく、

過度な人気になるようなら、ちょっと怪しいんじゃ?って思わなくもない。

この2頭が、当日になってもドンドン人気を集めてしまう展開になるなら、

昨年のデグラーティアのような、伏兵から入ってみたい。

伏兵指名するのは、ホーカーハリケーン。

1400m、4回連対、京都の実績もそこそこあり、

前の方に行けるのも良い。

この相手に、どこまでできるかはわからないけども、

狙ってみる価値はあると思う。

このホーカーハリケーンに、

昨年の当レース5着で、安定感がないながらも、1400mで見直し必要なマイネルプルート。

ちょい寂しい成績の中にも、1400mの好成績が際立つミリオンウェーブ。

デビューした頃は、1400mで馬券になっていて、最近ダート戦が多かったけど、

2走前の心斎橋Sくらい走れれば、何が起こっても不思議じゃない気がするグローリールピナス。

好調時の成績をを考えれば、1発侮れないシセイカグヤ。

これらにエーシン軍団2頭混ぜ込んで、

3連複7頭BOXで攻めてみようと思う。

あとはうまく調整して、ホーカーハリケーン頭の3連単。

2着固定の3連単。

エーシンリターンズ頭から、ホーカーハリケーン、エーシンホワイティの、2、3着。

ここまでにしておこっと。


函館メインの青函ステークスはリリエンタールの反撃に期待したい。

前走は後ろから行き過ぎた感があるので、巻き返しはあるなと思っている。

なんていうか、札幌は走れたけど、函館はダメなんだよ~って素振りを見せておいて、

やっぱり嘘ですわー!つって、どーんと走ってしまうオチに期待したい。

相手はシルクアーネストとミッキーぺトラ。

3着候補に、エドノヤマトと、ホクトグレイン。


難しいけど、相性良いってことで、土曜はうまくいってくれるはず。

と、信じている。


うわっ!もう朝の4時過ぎとる!

寝ましょ寝ましょ。
結婚について 
 
競馬から離れて、いきなりの変化球って感じですけど、

最近、長年連れているの女の方から、

迫られるってほどのもんじゃないんですけど、

その口から、よく結婚の話題が出てくるんですよ。

まぁその仮嫁さんも、もうなかなか良い歳で、

同世代は、4分の1くらいは結婚しているんだろうなーっていうくらいの歳なので、

「そろそろ結婚したいわ」って言う気持ちも十分理解できてはいるんですよ。

たーだ、自然と「OKベイベー!」って言える気持ちになれないんですよねー。

なんでかね。

まだまだガキでいたい!って気持ちがあるんでしょうかね。

色んなもの背負わずに、自由でいたい!って思いがあるんですかね。

わかんないんですけど、まだ、結婚する気にはならない自分がいるんですよね。

もうちょいで、10年くらい付き合っていることになる、それなりに深い関係で、

結婚するのも時間の問題というか、スンナリくっついちゃっても何も問題ないんじゃないかってくらいだとは思うんですけど、

なかなか結婚というところまでは気持ちが行かず、

こんなん状態になってます。

もちろん、女と男の盛りは違うし、女の人はその「盛り」の時期が男に比べて早い分、

それだけ結婚したいタイミングが早まるってのもわかるんですけど、

まだ結婚がしっくりこないんです。自分的には。

別に頑なに拒否しているわけではないので、流れで結婚してもいいかなって思わなくないんですけど、

なんかこう・・・、

「うわっ!いま結婚してえな!!」

っていうタイミングで、そのくらい気持ちが高揚しているときに結婚したいんですよね~。

まぁ、贅沢っていうか、自分勝手ではあるんですけどね。

相手からすりゃ、ふざけんなこの野郎っ!!って感じでしょうけど、

なんか、そういう気持ちがあるんですよ。

付き合いが長くなればなるほど、衝動的に結婚したい!っていう気持ちになるチャンスは少なくなるとは思うので、難しい話だとは思うんですが・・・。

大体の人は、なんとなくのタイミングなんですかねー。


そう言えば、かの震災がきっかけで結婚したカップルも多いようですね。

その人が、自分にとって本当に大切な存在かどうかを示す機会だったってことなんでしょうね。

その一方で、震災がきっかけで離婚したカップルも少なくなかったようです。

結婚する上で、

相手が自分にとって、本当に大切な存在かどうかを、

ちょっと離れた目線で見てみることも大切ですかね。


でも、10年近く付き添って、

やっぱり結婚できないっすわーっていう結論は、なかなか出しにくいな。

結婚して、たくさんプラスな部分って出てくるとは思うんだけど、

難しいもんだと思いますわ。


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