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ラジオNIKKEI賞の予習 
 
ラジオNIKKEI賞の予習をしておきましょうかね。

最初は、わりとスンナリって感じで軽く見ていたが、

見れば見るほど、混戦っぽい感じがしてきてしまっている。


前走のパフォーマンスだけを見れば、サンレイレーザーで良いような気もしているが、

ラジオNIKKEI賞は、ハンデがキモになってくる。

過去の傾向を見ても、負担斤量が軽いぜ!って組が好走している。

逆に、トップハンデ、もしくはそれに近い組は、あっけなく負けることも珍しくない。

過去数年を遡ってみても、

11年、ショウナンパルフェ(1人気/57kg)  → 9着
10年、ガルボ       (13人気/57kg)  → 8着
    トゥザグローリー (1人気/56kg)  → 5着
09年、イコピコ      (3人気/57kg)  → 4着
07年、クランエンブレム (1人気/56kg)  → 6着
    ハイソサイエティー(3人気/56kg)  → 7着

こんな具合で、

ストロングガルーダや、ノットアローンの例もあるとは言えども、

傾向的には、明らかに、重ハンデ組は苦戦をしていると見て良さそうだ。

より顕著と思えるのが、ストロングガルーダの年で、

白百合Sを勝ったイコピコが、1頭、57kgっていうハンデを背負わされて、

このレースで4着に負けてしまったという、その年のラジオNIKKEI賞。

そのイコピコが、

神戸新聞杯を目の覚めるような差し脚で、クラシック戦線を賑わせていた馬たちを相手に、

ズバッと完勝したのを見ると、

ラジオNIKKEI賞での、ハンデ差は、

数字以上にキツイんじゃないかって気がしてしてしまう。

その後のイコピコの活躍に関しては考えずに、

単純に、神戸新聞杯であんな勝ち方をする馬が、

ラジオNIKKEI賞で馬券にならないなんて、考えられるか?って感じだ。


神戸新聞杯完勝の馬を、4着にしてしまうハンデ・・・。

極端っちゃ極端だが、

そう考えると、今回のサンレイレーザー。

トップハンデの、56kgってのをを疑う必要も出てくるかもしれない。


こんな思考で行くならば、

この馬の強さは認めながらも、馬券は、斤量軽めの馬から流して、

サンレイレーザーは相手に押さえるってのが妥当な気もしてくるが、

ここで、ちょっと、立ち止まる。


他の馬のように、前走500万下勝ちってんじゃなく、

サンレイレーザーが勝ったレースは、1000万下。

過去にも、1000万下勝ちってのは、エーデルワイスSってのがあるが、

これは、3歳限定戦で、 

実質、古馬の500万に近いレベルに対して、

サンレイレーザーが勝ったレースは、古馬混合の1000万下。

しかも、その内容が、最後流す余裕があっての2馬身差完勝。

うーん、

ちょっと、モノが違うって感じがしてしまう。

しかも、トップハンデって言っても、56kgなんで、

トップハンデをそこまで嫌うのも、どうなのかって気すらしてきてしまう。

前走をみる限り、サンレイレーザーは、白百合Sで4着に負けたものの、

例年の感覚で考えれば(今年のマウントシャスタはまた別格)、

白百合Sの勝ち馬に、さらに2馬身差つけてる強さなんじゃないかって思う。

その白百合Sも、内容は強さが見え隠れした4着だったし、

今回56kgで、逆に恵まれたっていうか、

むしろ、あそこ負けておいてラッキーだったんじゃないかって感じもしてくる。


うーん、

色々考えて、これは取っておいた方が良い気がするなぁ。


一方、活躍目立つ軽斤量の組からも何頭かチェックしたいところだが、

個人的には、やはりストロングガルーダの年が、良いモデルのレースだと感じているんで、

そこで2着に穴を開けた、サニーサンデーっぽいのを選びたい。


500万まで、良い感じでやってきて、東京で大きく負ける先行脚質。

今回だと、クリールカイザーがそれっぽく感じてしまう。

サニーサンデーのように、前走、極端な大負けしてないんで、

そこそこ人気になってしまう気もするが、

500万まで、そこそこ走ってきて、プリンシパルSで、ドカッと負けてるあたり、

ちょっと似た匂いを感じなくもない。

ハイクラウンなんかも、前行けた時は、しっかり結果出していながら、

行けないときはモロくて、それでいて、クリールカイザーとも好勝負してるあたり、

人気薄で面白そうな感じはしますな。


他も結構悩むなぁ~。

どうしてくれましょうかね。

重賞出走してきた組の取捨が、だいぶ難しいですなー。

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POG経過 
 
宝塚記念も終わり、

夏競馬に完全移行ってところで、POGに気合が入ってくる時期ですなー。


先週は、JRA-VAN・POGの方から、今シーズン1頭目がデビューした。

福島の1200m戦、

他の人気馬に視線が集まる中、

その馬は、軽やかに、鮮やかに、きらびやかに、デビューした。

その馬の名は、

 


10着。

かふっ・・・。


まぁ、9番人気でしたからね。

こんなもんでしょうかねー。

ただ、レースの中身を見る限り、

1200m戦とは言え、2着には0.6秒差だし、

全体を見ても、1、2着馬以外、力通りだったかなんとも言えない内容だったし、

次からも期待できるような内容だった気がするので、

個人的には、一発目としては合格点だった感じだ。

距離延びて走れるようだったら良いなぁー。

おそらく、なんぼかはポイント運んで来てくれそうな気配だ。

名前的にも、ゴージャスな感じなんで、

名前だけでそこそこ運んできてくれんかって期待も、ちょっとしてる部分もありますわ。


そして、今週、ネット競馬POGの方で、デビューする馬がいる。

その姉は、最強牝馬とも言われるシーザリオに唯一、土をつけた。

名牝ラインクラフト。

偉大な姉を輩出した血統に、新たに名将の血が流れる。

その馬の名は、
ショ  
  


メイショウサムソン産駒。

選んでみましたわ。

なんか、調教は、パッとしない感じだし、

早い勝ちあがりを期待するような、流れじゃないっぽいので、

長い目で見て行くことになりそうだが、

馬の評価はなんとなく高そうな感じではある。

ネット競馬POG、一発目のシェーンメーアに続き、

ちょっと変化球というか、

横綱、大関じゃなく、関脇、小結っぽいところのチョイスになってしまったが、

強くて人気のある馬から、指名馬を選んで戦っていくとすると、

おそらく経験値の差で、水を開けられそうな展開になりそうな気がするんで、

POG初心者が少しでも上位を目指すんであれば、

一発ハッタリっていうか、微妙な人気どころでの激走を願う必要もある気がしているのだ。

仮に、優勝するって前提であれば、

たぶん、人気馬で固める形になれば、1頭の選択ミスも許されない状況になるので、

ハマったら走りそうだけど、不安アリぐらいの、爆弾小僧を何頭か混ぜ込んだ布陣で、

今回の1発目は、臨んでみることにしている。


そんな中での、メイショウアカフジ。

初戦向きじゃないっぽいところを嫌われて、人気が落ちるところを、

時間がかかった未勝利、そして500万下を連勝してきて、

NHKマイルを人気薄で勝って、ダービー3着みたいな展開を期待したい。


まぁ、実のところ、

初戦から勝ってもらって結構です。


晩成すぎて、メジロマックイーンみたいな感じになっちゃいましたって展開は、

POG的には、ご遠慮いただきたいですな。


POG初勝利、今週なりますかねー。

がんばれメイショウアカフジ!


宝塚記念が終わった 
 
宝塚記念、終わりました。

オルフェーヴル強かったですなー。

完璧なレース運びを見せたウイリアムズ騎手と、その馬ルーラーシップも強かったし、

極上の切れ味を持ったショウナンマイティも、さすがの末脚を披露したけど、

どちらも、主役にはなれませんでしたな。


勝ったのは、オルフェーヴル。

直線向いた時に、前がうまいこと開いたとは言っても、

馬場を考慮すれば、さすがバケモノって感じの強さを見せましたな。

強い馬が、良いレースを見せる中で、オルフェーヴルが復活を遂げた今回の宝塚記念は、

かなり、良いレースだった。

馬券は、オルフェーヴルじゃないところから攻めてみたものの、

負けるなら、オルフェーヴルって気持ちはどこかにあったので、

他の馬にやられるのではなく、このじゃじゃ馬にやられた結果っていうのも、

馬券で負けたにしても、スッキリした結果で、

なんか、良い宝塚記念だったなーって思いますな。


オルフェーヴルが勝ったという結果を受けてからは、誰でも言えそうなことなんですけどね、

オルフェーヴルが勝つか負けるかって、実質半々ぐらいだったんで、

単勝3倍ってのは、馬券的には、実は勝負すべきところだったのかもしれないと、

ちょっと反省してしまった。

半々だと思っている勝負が、3倍つくんであれば、

単純に、ずっと買い続ければプラスになるってことなのだが、

良い馬も揃っていたし、

「7割のデキ」に悩まされて、

冷静に判断できなかったところが、ちょっとあったかもしれないですわ。


もちろんレースの展開予想が完全に外れてる部分でも、大惨敗ではあったけど、

プラス、勝つ可能性50%だと思っていたはずだった、オルフェーヴル3倍ってのを、

買えなかったことが、さらなる大惨敗で、

今回の宝塚記念は、馬券検討の上でも、教訓になる部分は大きかったです。

うーん、

オルフェーヴルから馬券買った人は、馬券上手でしたな~。


大完敗、大反省、

でも、その結果は、すごく良かった、宝塚記念でした。


こうなると、オルフェーヴル、俄然イケイケモードで、凱旋門賞向かえますなー!

阪神大賞典で負けて、天皇賞で、惨敗してしまった後も、

国内で、気の甘さでちょろっと負けても構わないから、

凱旋門賞、圧勝してくれ!って思っていた。


今回、宝塚記念を快勝したことで、最高のムードの中で、渡仏できますな。

まじで期待したいですわー。


あの欧州の怪物、フランケルを本気にさせられるのは、

この日本競馬の怪物しかいない!って、本当に思ってるんで、

凱旋門賞、キッチリ勝ってもらいたいですわー。


マイルが主戦場のフランケルと戦う機会が、あるのかわからないが、

たとえ、機会がなく競争生活が終わったとしても、

もし、一緒に走ったらどうなるって議論になるぐらいのインパクトを、

フランスでも見せてほしいですな。


期待しすぎですかね?

少なくとも、自分はそのくらいの期待をしてしまいますわー。

頑張れ、オルフェーヴル陣営!


今週から、しばらくGⅠ無しウィークに突入ですなー。

良い夏にしたいっす!


オルフェーヴルって、マイルだとどのくらい走るのかってのも、

ちょっと気になる今日この頃。

今週のWIN5 in 宝塚記念 ウィーク 
 
グランプリウィークのWIN5です。

先週は勝負にいきましたが、今週からはまた通常の点数に戻ります。

しかしながら、毎週が勝負でっせ! 頑張るどー!


※この企画は基本、全頭買いするレースをひとつ決めて、
  WIN4にしちゃうぜ!って企画ですが、
  今回は、絞れないレースあったり、
  全頭買いは違うかって気もするので、通常買いで行こうと思います。  


1R目 鶴ヶ城特別

◎エーシンジェイワン

◎の
 ◎…1000万下で好走しておいて、500万下で快勝ってのは普通ですけど、
   1150m戦で、8馬身ってのは、ちょっと強いと思います。
    同コースで、すんなりって感じもします。


2R目 尼崎S

◎オールアズワン
○トモロポケット
▲エスカナ―ル
☆アキノカウンター

◎、○、☆の
 ◎…安定感はないけど、オープンレベルの能力を買います。
 ○…距離短縮がうまいことハマれば、阪神は走ってきそうですけどね?
 ☆…波乱があるなら、この馬の逃げ残りに期待します。
    季節的に、調子が出てきそうな気配はありますな。


3R目 大沼S

◎ダイシンオレンジ
○エイシンモアオバー
▲リバティバランス
△パワーストラグル

◎、○、▲、の
 ◎…京都の軽い砂が得意っぽいイメージありましたけど、名古屋重賞で2着。
    エーシンモアオバーも名古屋で好走したことを考えると、
    函館の重めの砂も、実はこなせるんでは・・・? 
    と、重賞実績も絡めて、淡い期待を。
 ○…得意のコース、季節、スタートさえ決めればの最内、やはり有力ですな。
 ▲…前走で、オープン以上のレベルは示したと思われます。 距離が合えば。


4R目 福島テレビオープン

◎トランスワープ
☆オーシャンエイプス

◎、☆の
 ◎…このメンバーでの逃げ合いなら、うまく運べる気がします。
    逃げ持続タイプってので、福島コースは良さそうですな。
 ☆…波乱あるなら、この馬ですかね。8歳でも馬は若いと思うんですけど、
    実戦で、走るかどうかですな。中舘騎手での新味も期待込みで。


5R目 宝塚記念

◎トゥザグローリー
○フェデラリスト
▲ビートブラック


◎、○の
 ◎…GⅠ未勝利の素質馬の、復活を期待します。
 ○…遅れてやって来た怪物のグランプリ制覇を夢見ます。
  
  ※予想は前回の記事を見ていただけたら幸いです。


以上で、今回のWIN5は36点。


宝塚記念は、どの馬が勝ってもおかしくない気がするので、
ここまでたどり着くようなら、祈りまくるだけですな。

1R目、クリアしてくれんかなー。

頼んだぞ!

宝塚記念の予想 
 
さー、グランプリっすよー。

ここ終わると、GⅠはしばらく先になっちゃうんで、

ぜひとも当てて、夏競馬に完全移行したいですなー。


ディープブリランテのダービーの時のように、

岩田騎手が、付きっきりで乗り込んだウインバリアシオン。

先週、妹のグルヴェイグに乗って勝ち、今週は兄に乗って勝たせるかって感じの、

ウイリアムズ騎手騎乗のルーラシップなど、

有力馬も、能力以外の部分の後押しもありそうな雰囲気の中で、

どれ選んでも正解になってしまいそうな感じではあるが、

あえて、特に何もついてこないトゥザグローリーから入ってみることにする。

大外枠ってのをどう乗るかがカギっぽい気はするが、

前走、もしくは、以前の強かったころのトゥザグローリーのように、

前々で進めて押し切るような展開に運ぶことができれば、

ここでも、良い勝負できるんじゃないかと思う。

ネコパンチ、ビートブラックが作る流れは、緩いものにはならなそうで、

前には厳しい流れっぽくも感じるところもあるが、

ネコパンチとビートブラックが作る流れは、

大逃げの形になる可能性も十分高い気がするので、

後続を引き連れてのハイペースというよりは、

2頭だけが超ハイペース、その後の集団は、ほんのりハイペースってな感じもするので、

前から離されすぎる後方集団よりは、

逃げ馬を追う形になる、トゥザグローリー周辺の馬の流れになるんじゃないかと、

勝手に妄想する。

トゥザグローリーは、トーセンジョーダンの勝った秋の天皇賞で、

超ハイペースの中、5着に奮闘しているので、

速い流れは、どちらにしても歓迎材料っぽい気はする。

無冠の重賞ウィナーが、GⅠゲッツの絵に期待してみる。


相手としては、同じく後ろ過ぎない組から選びたい、

色々悩んでしまったが、フェデラリストにしてみる。

気持ち的な部分を言えば、コッチが本命みたいなところもあるが、

休み明けってのと、状態がどうなんだってので、ちょっと控えめに見ていたが、

芝コースでの追い切りを見て、買う気になってしまった。

激走の反動とか、そういうのも考える見方もあるが、

追ってからの反応が、素晴らしすぎる感じに、眼に映ってしまい、

反動どうこうより、こんな動きを見せられる馬が、

うまいこと走らないわけがないと思ってしまった。

そのくらい、迫力のある追い切りだった。

前に行くかどうかは確定事項ではないが、

スマートな馬なので、状況に合わせて動けるあたりは魅力的だ。

これまでの重賞戦線で、

馬場の悪いところで、トーセンジョーダンとの競り合いに勝ったり、

大逃げシルポートを1頭のみ、追い込んだあたり、

心強い部分は、たくさんある。

ほぼ本命的な感じで、ガッチリ応援したい。

馬券は、トゥザグローリーと、フェデラリストの馬連、ワイド。

あとは、両頭からの3連単でしとめたい。


まず、前を意識するってところで、ビートブラック。

天皇賞は、個人的に、強い勝ち方だと思っていて、

逃げることによる奥行きは、GⅠ、距離短縮という中でも、ナメてかからないようにしたい。

ビートブラックからは、ほんのちょびっと、頭の馬券も持っておきたい。


他の2着候補は、ちょい自在性が出てきてそうなルーラーシップ。

速い流れは、これも歓迎のアーネストリー。

前行けて、気運、状態、共に万全っぽそうなホエールキャプチャ。

怒涛の鬼脚でオルフェーヴル。

このあたりまで。


3着候補には、ショウナンマイティ、ウインバリアシオン、マウントシャスタ、

ナカヤマナイト、ネコパンチ。


この陣形で挑みたい。


良いですわー、なかなか点数増えてしまって。

いかにも、良いメンバー揃った混戦ムードの大レースって感じですわ。


他のレースは、たぶん観戦になっちゃうけど、

その分、グランプリ、楽しませていただきます!



米子Sなんかを予想してみる。 
 
宝塚記念に向けて、ウォームアップ的に、米子Sでも予想しておきましょうかね。

ここはフラガラッハから攻めてみる。

まぁ、3着以内には入ってくるかもしれないってぐらいのスタンスだが、

オープン特別くらいなら、頑張るんじゃないかって気がしている。

最近の使われっぷりを見る限り、

1400mで、末脚のキレを生かしたいタイプって感じもあるが、

条件戦を勝ち上がって来た時は、マイルだったし、

意外に自在性が高い気もするし、

何より、阪神コースの適正が高いのが買えそうな感じだ。

大きく負けたのはGⅡのマイラーズCだけで、

1400mの阪神重賞で、馬券になってるあたりと、

マイルでも、結果出して来たあたりを考えると、

オープン特別なら、マイルでも格好はつけそうな気がする。

実際、1000万、1600万と勝ち上がった時は、東京コースだったので、

他のコースで換算すれば、1800mでも一応勝負できる距離適性で、

マイルでの最近の勝ち鞍こそないものの、

何気に、阪神マイルなら評価下げなくても良いような気がする。


大きく負けたマイラーズCは、前で決まる流れで、かなり後ろから、

それもGⅡってことを考えれば、

そこまで、悲観する必要もなくて、

今回のメンツで、この緩い感じの人気なら、ぜひとも狙ってみたい感じだ。


相手選びが、何気に難しいですな。


マイラーズCで4着のヤマカツハクリュウ、

このレベルなら、いつでも馬券圏内な気がするエアラフォン、

同じくショウリュウムーン。

この辺りを相手候補にしておきますかね。

3連携のヒモには、薄いとこもくっつける布陣で、

シルクアーネスト、

ゴールスキー、

ドリームカトラス、

ドリームゼニス、

エイシンサクセスあたりですかね。


正直、人気馬も、不人気馬も、極端な差はない気がしますけどね?

5回走ったら、3回は荒れそうな気がしますな。


薄いところ、くっついてこないかなぁ。

なんぼか荒れそうな気配はあるんだけどなー。


なんとか仕留めておきたいですわ。

宝塚記念を考える その② 
 
宝塚記念、枠順決定しましたな。

オルフェーヴル、6枠11番ですか、奇数番とは言え、

ここ2戦よりは、良い枠って感じでしょうかね。

ただ、状態は良くなってきているとは言うものの、

絶好調時から比べれば、「7分ほどのデキ」とも言われてるみたいですな?

どの辺まで信用すれば良いか、なんとも言えないが、

うーん、どう取りますかね。


オルフェーヴルぐらいの馬なら、7分のパワーでも、十分恐いって感じもするが、

陣営がそのくらいの出来って言って、

それプラス、色々課題があるってのは、ちょっと買いにくい。

それでも、馬券にならないパターンを考えるのは、

それもそれで、恐さがある。

おそらく軸には取らないとは思うが、取捨は、最後まで悩みそうだ。


って、いきなり話が予定から逸れ気味なところを、無理やり戻して、


今回、展開について考えてみる。


どうやらネコパンチが、大逃げ宣言ってことなので、

とりあえずこの辺りから考えた方が良さそうだ。

まぁ、宣言しなかったとしても、たぶん、ネコパンチが勝つ気で行くんなら、

大逃げしかないだろうって感じはしますな。

シンガリ負けを喫しても、多く言われるような立場の馬でもないので、

ほんのり、3、4馬身後続を離すような、チョイ逃げじゃなく、

ファンの心理を意識しても、一か八かの大逃げで攻めるんだろうと、

半分くらいは決め打ちして良い、そんなレース展開になる気はする。

こうなると、

私見では、後ろ過ぎる馬は勝負にならないと、考えてしまう。

特に、後方待機で、直線入るのに大外まわってくるような馬は、

その回ってくる時間の分、届かない印象で、

中団より前で競馬できる馬か、

多少後ろ目でも、うまいこと馬群捌いて、内から伸びてくるような馬、

そんな馬にチャンスがあるように思える。

先週の日曜の舞子特別でも、内からカミヤミノリが伸びた辺りを見ると、

内もそこそこは伸びる馬場にも思えるし、

宝塚記念も、同じ内回りのレースであることを考えると、

馬場が状態の良し悪し意識して、大外回った方が良い脚使えるって考えは、

あまり持っておかないようにしたい。

マーメイドSは、大外一気が決まったレースではあったが、

あれはーたぶん、馬場よりも、展開でしたな。

たぶん。

逃げ馬多くて、前行った馬、みんなダメだったし。

たぶん。


ってことで、宝塚記念の馬券検討するとなると、

ビートブラック。

これが、また怪しい光を放ってきますな。

逃げ切った前走を考えれば、ネコパンチはハナを取り切りたくて、

ビートブラックは、後続を離した2番手、

つまり、ネコパンチのあとを追走するのが理想的だと思うので、

この両者の思惑が合致するならば、

他馬との力関係は無視した上で、

まずは、前の2頭は、理想的な展開で、レースを進められると思われる。


そして、2頭が後続を引き離して逃げる格好になったレース展開の場合、

ほとんどの場合、後ろにいた方が、直線では前に立っていることが多い。

両者に大きな力の差がない限り、

目標にする、されるの立場の差で、2番手の馬の方がうまくいくことが多いので、

逃げ馬では、ビートブラックを要チェックしておきたい。


まぁ、能力的な単純な比較でも、ビートブラックなのかもしれないですけどね。

ただ、今回の場合、大外枠から大バクチっぽいネコパンチに対して、

ビートブラックは、実は、そんなに無理してないっす的な展開になる気もしてるので、

後続の有力馬が、前を軽視して、にらみ合いをしているうちに、

「なんとなんと、またビートブラックだ~! まさかのGⅠ連勝!」

なんて、パターンも、ちょっと有り得る可能性もある気がしているので、

単純に、逃げ馬の比較で、ビートブラックというわけでなく、

可能性がある馬として、十分注意しておきたい感じだ。


前を意識するってことになると、

前走、先行して久々に勝利を挙げたトゥザグローリー、

シンメイフジ大逃げの展開で、4着だったエリ女を経験しているホエールキャプチャ。

中山記念で、大逃げのシルポートをただ1頭、捕らえきったフェデラリスト。

この辺りは、意識したいところですなー。


アーネストリーも、基本は前に行く馬だとは思うんだけど、

大逃げを捕まえに行く展開って、ちょと違うかもしれないし、

そもそも前に行かないかもしれないし、ちょっと取るのは悩んでしまうところですわ。


マウントシャスタも、前行けそうかな?

もうちょっと考えますか。


今回、人気が、いまいち読めませんな。

オルフェーヴルが人気集めて、

その次ルーラーシップあたりかな?

中位人気は混戦っぽい気配ですなー。





宝塚記念を考える その① 
 
さて、今週は、宝塚記念。

グランプリってのもあるし、しばらくないGⅠって意味でも、

しっかり予習して、ガッツリ楽しみたいですなー。


宝塚記念って、GⅠ勝ってない馬がココを持って行く印象があるのと、

東京コースで強い!って馬が、あまり力が出せない印象がありますな。

個人的には。

阪神2200mは、トリッキーなコースって感じなんでしょうかね?

その割に、思いっきり荒れることもないっていう、

馬券の狙い方が難しい感じのレースですな。


勝ち馬の狙いを定めて行く上で、

上の要素も、大事にしていきたいんですけどね、

なにげに、重要視していきたいのが、調子だったりしますわ。

もっとザックリさせれば、近走の成績ですかね?

近走、勝ちはしなくても、馬券内で好走続けている馬ってのが、

結構頑張ってる感じがするんですよね。

3着 → 3着 → ココ1着とか、

2着 → 3着 → 2着 → ココ1着みたいな。

アーネストリー、ドリームジャーニー、その他、

色んな年の、勝った馬、負けた馬見ると、

まるっきりそうとは言い切れないものの、

最近うまいこと馬券内で走ってるなーって馬は、ココでも割と頑張る感じはしますな。

逆に地力はあって、もともと強いんだけども、調子が上がって来てない馬ってのは、

ちょっと狙いにくい感じはある。

休み明けの馬ってのも、そういう意味では同じ匂いがしている。


なんですかね、

夏競馬だけに、やっぱり、勢いとか調子とか、

ちょっと大事にした方が良いのかもなぁ~なんて、思ったりするんですな。

ナカヤマフェスタなんかも、前走、オープン特別を勝った後、

この宝塚記念を制し、

その後、おフランスに渡って、フォア賞、凱旋門賞を2着と健闘した。

ちょっぴり長いスパンで見れば、

調子が良かった時期だったのかもなーなんて思える部分もある。


今年のメンツで、前走勝ってるのが、

トゥザグローリー、ヒットザターゲット、ビートブラック、

ホエールキャプチャ、マウントシャスタ、ルーラーシップ(海外)

宝塚記念を持って行きそうな、「善戦」パターンでやってきてるのが、

ウインバリアシオン、ショウナンマイティ。

今回、3ヶ月以上の休み明けで、前走勝ってるのが、ネコパンチ。

負けこそしたものの、勢いがあったのはフェデラリスト。


このあたりが、狙いやすい軍団ってことになりますかね。

調子、勢いってのを重視すれば。


ん?

この中に、絶対的ホース、オルフェーヴルが入っておりませんな。

前走・・・、全く持って見せ場がありませんでしたからな。

阪神大賞典みたいな、「負けてもとんでもないヤツ!」って負け方したわけじゃなく、

ザ・普通の負け馬って感じでしたもんね。

ああいうのを見ると、

能力的には絶対的な存在なのだが、

それを、今回も気持ちの部分が邪魔してしまうんじゃないかって気持ちが、

どこかに出てきてしまう。

負けた2戦は、長距離戦ってこともあって、

うまくコントロールしなければいけなかったのはわかるが、

前走みたいな負け方するくらいなら、

なんか、もう思い切って走らせちゃえば良いのになって、素人目線では思ってしまう。

キッチリ折り合って、キッチリとゴーサインに反応して勝つのが、

名馬の条件かもしれないが、

名馬は、他にもたくさんいるんで、

個人的には、オルフェーヴルには、名馬ってよりも、稀代の「じゃじゃ馬」として、

ターフを暴れまわってほしい感も、ちょっとある。

天皇賞は、オルフェーヴルを操るための手綱が、

拘束するための鎖のようにも見えた。

あそこまで消極的な競馬は、やっぱりオルフェーヴルの持ち味を潰してしまいますな。

なんていうか、

超攻撃的な点取り屋のFWに、下がって守備をするように求めて、

その結果、負けてしまうようなもんですわ。

5-3で勝てた試合を、0-1で落とした感じっていうんですかね。


やっぱり、攻撃的なヤツは、失点する可能性があっても、

攻めなきゃ!と思ってしまいますな。

1-0で勝とうなんて、スマートな試合を望んでるんじゃなくて、

オルフェーヴルには、

ちょっと鞍上のイメージ通りじゃなくても、4、5馬身突き離して勝ってしまう競馬。

そんな競馬をしてもらいたいですな。


えー、話が逸れました。

とりあえず、オルフェーヴル復活は、ひとつ望むところではありながらも、

予想の本線としては、調子良くココに来れてる馬って感じですかね。


個人的には、トゥザグローリーが面白くなってきたなぁ。

それまでが全然だけど、前走で一気に、復活した感がある。

なんか、この馬、前に行った方が良い気がしてるんだよなぁ。

距離も、このくらいが丁度良い気がするなー。


そこそこ人気になっちゃうかな?

3歳馬で参戦のマウントシャスタも、斤量考えると気になってしまうなー。


良い馬揃うと、予想が楽しいですわー。

さすがグランプリ!


気合のWIN5、空振り 
 
ちょっとばかし時間が取れなくなってしまい、

2日空いてのブログ更新ですわ。

先週は、WIN5連チャンを半ば無理やり狙いに行って、

200点の大勝負をかましてやりました。

結果は、5R目で、1頭指名のテイエムオオタカが最後に差されて撃沈という、

それまでの流れっていうか、配当を無視してしまえば、

結構熱い展開に終わった。


まさに、展開こそ熱かったが、

実際の、強烈な「熱」ってものは、

レースごとに冷めて行く流れでもあった。


まず、お昼すぎ頃、WIN5、決めておいた180点購入。

このころ、体温は100℃。(体感)

ブクブクっと、沸騰モンのスタートだった。


そして、ついに、WIN5レース、スタート!

レース前は、200℃辺りまでに上昇!


1R目。

サンレイレーザー、1着でゴールイン! ・・・ちょい抜けた一番人気。

体温、100℃まで下降・・・。

まぁまぁ、他も、人気側拾ってたわけだし、

通過ってことで良しとしましょう!


2R目。

2番人気の、コンノート、1着!

抜けた人気の2頭だけ拾っていて、

単勝人気では、ほんのりオッズが下がってた方が来たのと、

WIN5、2R目、無事通過!ってので、

体温、120℃ぐらいまで持ち直す。 グツグツ・・・。


これは、良い方に運ばれた感じだ、よしよし、この次からよー!問題は。

チョイと拡げてますからねー。


で、3R目。

ドリームバレンチノが、ロードカナロアを退けて、勝利!

・・・。

抜けた人気のロードカナロアが来なかっただけでも、

WIN5としては、ちょい熱い展開ではあるものの、

抜けた2番人気の、ドリームバレンチノが来てしまったことで、

拾っていたとは言え、

それまでを考えると、ちょっぴり厳しい展開に。


たぶん、

一応2頭押さえました!って人は、ほとんど、この馬拾ったんじゃないかなぁ・・・。

この時、体温は75℃まで低下・・・。

相手の渾身のストレートをキッチリ交わしたが、

カウンターで入れたはずの右フックも、うまく交わされた感じだ。


次! 次しか・・・ないっ!

マーメイドS、6頭も買ってるからな!

地味なところ、突っ込んで来てしまえーい!


で、その期待の4R目。

混戦の中でも、1頭だけ支持率が高かった、グルヴェイグ。

なんと、見事勝利・・・!

んあ~!?

ついに、プチ・マキバオーモードに突入してしまった。

そう来るのね~!

ココ、キッチリ勝っちゃうのね~!

んあ~!おやぶ~ん!

・・・。

体温は、36℃に・・・。

もう、平熱ですわ。

グルヴェイグが勝った瞬間、

CPUの少ない、ちゃびろまんコンピュータが、

そそくさと、おおよその配当を算出し始めていた。

ロードカナロアが飛んだとはいえ、

5R目、1頭指名のテイエムオオタカも、ちょっぴり抜けたオッズだったんで、

キッチリ勝ったところで、配当1万切り確定か・・・!?

う~む・・・。

と、

意気消沈しているうちに、

5R目がスタート!


もう、どうせなら、的中してしまってくれ!

それで許す!

それで許させて下さい!

テイエムオオタカ、逃げろ!!

良し! 行けー! 飛べー! 大鷹のように! 

そこだ! ジャブ! 右フック!

そのままー!!!

2着。

交わされました。

直線で、ビウイッチアスに。

なーにー!!!

・・・。


なるほどなるほど。

こういう展開でしたか。

ありますなー、こういうのも。

知ってますよ、あれですよね?

けっこう有名ですもんね?

こういう展開ね・・・。


ギャフン!!!


まぁ、半分くらいは、低配当になる可能性はありましたけどねー。

低配当でも拾えてないってのは、ちょっとやられた感ありますな。

今回、変わった感覚だったのが、

WIN5って、的中していくごとに、熱くなっていくと思うんですけどね、

的中していくごとに、体が冷えてくパターン。

初めて味わいましたわ。

うまく買えてないなってことなんでしょうね。

まぁとにかく、体が冷え切っても、的中したかったですわ~。


また、こんな機会があったら、挑戦しましょうかね!

正直、低配当になる流れと、

それすらをも獲れなかった悔しさもあって、

不発感タップリだったんですけど、

最後まで、WIN5馬券を持てたってのは、実は結構楽しかったですわ。


今度は当てたりまっせ!


今週も当たったら、ついでに調子に乗る予定もありましたが、

来週のWIN5は、普通に買う予定です。



今週は、宝塚記念かー。

楽しみですなー。


WIN5、200点一本勝負ダー! 
 
ついに明日は、WIN5、200点一本勝負の日ですよー。

久々の大勝負、今回は、WIN5で楽しむことにします!

WIN5記事だけでも長くなりそうなんで、

普通の重賞予想の記事も、ここに入れ込む形でいきます。


WIN5、いやー、悩みました。


早速1R目から、書いていこうと思います。


―― 1R目、小豆島特別    ――――――――――――

ここは、各路線からキッチリ選んだ方が良い気がしました。


まず、唯一の降級馬、リフトザウイングス。

前走のダート戦は、参考外にして、準オープンで、勝ち負けレベル。
その前の2戦も大敗してますけど、
1000万下と1600万下じゃ、レベルが違うって時がありますな。
調子は何とも言えないですけど、
阪神マイルは、上のクラスで2着があるんで、良さそうな気がするし、
格を重視して拾っておきます。


3歳馬から、サンレイレーザー。

芝で3戦してますけど、負けたレースは、着順よりも良い負け方してますな。
マイル適正もあるかもしれないし、3歳馬で芝1勝でも、警戒です。


現級で頑張ってる組からは、セイルラージを指名しておきます。

以上、頭。


―― 2R目、横手特別 ――――――――――――

ここは、絞る感じで行きます。


まずは、準オープン2着から降級のコンノート。

準オープンとは言っても、東京2100じゃ、レースの質が違うってのもありますけど、
1000万下クラスの、中山1800mで圧勝してますんで、
能力も、やっぱりありますよってところを買います。
その時勝った時も、大外枠だったんで、
枠も、そこまで気になりませんな。


続いて、ヒラボクマジック。

現級勝ちもあって、失格扱いになったレースでも、
最後方から進める大胆な競馬で、最後は追い込んで、1着入線。
対抗できるのは、この馬じゃないかなぁ。

以上、頭。


―― 3R目、函館スプリントS ――――――――――――



ここはロードカナロアが強力ですけど、広く行きます。


まず、スプリント界トップの1頭、ロードカナロア。

能力は、説明する必要はないですかね。
色々跳ね返す可能性を考えて、拾うことにしました。


順調一途、ドリームバレンチノ。

適正がはっきりしないですけど、前走テイエムオオタカを下した辺り、
あとは、連勝の勢いを買います。


3歳馬からは、レオンビスティー。

比較が難しいのと、調教が良いので、拾っておきます。


GⅠ2着の実績で、パドトロワ。

GⅠ2着の実績ににこだわり続けるのもどうかってのもありますけど、
キーンランドカップでは、GⅠホース相手にタイム差なしですからね。
洋芝で、目覚める可能性も考えておきます。


大穴で、ナイアード。

さすがに、ココは無いアードかもしれないですけどね、
単独で行ききったときは、京阪杯みたいなことも。
函館、前が止まらずパターンで、押さえておきます。


以上、頭。


―― 4R目、マーメイドS ――――――――――――


レース自体も荒れ気配、メンバー的にもそうなので、広げます。


まずはグルヴェイグ。

良血 × 勢い × 斤量 × ウイリアムズ騎手。
能力的に、どこまでやれるかが何とも言えないですけど、
推せる材料は、それなりにある感じはします。


但馬S勝ちから、レジェンドブルー。

逃げの形は少なかったので、あれが最高にハマるならここでも期待します。


近走の内容から、スマートシルエット。

荒れ馬場の逃げ粘り期待で、マイネエポナ。

この辺りの逃げ馬も押さえておきます。


1000万勝ちのタイキエイワン。

前走の走破時計のみで、拾うことにします。


重賞実績ありの安定株、アカンサス。

内に先行馬が多いんで、
大外枠でも、良い位置、良い流れで競馬できる可能性がありますな。
先行馬が持たなかった時に、ちょっと怪しいんで、押さえておきます。

以上、頭。


―― 5R目、バーデンバーデンC ――――――――――――



ここは絞ります。

テイエムオオタカ。

オウケンサクラとか、インプレスウィナーとか、リーチザクラウンとか、
結構面白いのがいて、それもカバーしたいんですけど、
他で広げた分、ここは1頭にかけます。
1200mという距離に対して、真っ向勝負できるところ、
前走、同コースで慣れていること、
前有利っぽい馬場であること、
色々考えた結果、他の馬にはない心強さがありますな。


以上、頭。

――――――――――――――――――――――――――――


全部で・・・

3 × 2 × 5 × 6 × 1 で、180点!

行きまっせー!!


残りの20点は、別に買わなくてもいいんですけど、

どうしましょうかね。

嫁さんにお願いしてみても良いかもしれないですな。


なんとか、うまいこと当たってくれたら嬉しいですなー!

ワクワクしながら楽しみたいと思います。



って、重賞の通常馬券は、どう買いますかね・・・。

マーメイドSは買うと思うんですけど、


このまんまだと、6頭の単勝かBOXみたいな感じになってしまいますな。

えーと、

レジェンドブルーと、アカンサスから流してみる方向で。


WIN5だけでも当たってくれ!

普通、逆ですかね?


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