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マーチSも予習しておく。 
 
マーチSも、軽めに予習しておきますかー。

結構難しいですなー、このメンバー構成。

マーチSは、人気薄が結構頑張るレースだ。

去年のマーチSは、人気馬が総飛びですか。

前が残れず、テスタマッタの勝利。

なるほど。

去年のマーチSもそうだが、

脚質的には、前に厳しく、先行、差しの、中団で脚をうまいこと溜めた組が、

好走している印象っぽい。

ただ、後方すぎてもダメで、マクリながらの直線進出が理想的な感じだ。

ただ、今回のメンバー、

そのくらいの位置取りになりそうな馬、結構多い気がするなぁ。

なんか、その辺で、ゴチャついてるうちに、

前を単独で逃げた馬2頭とかで決まる可能性も、ないことはない気がしている。

近年は、差し追い込み決着ってのが多いが、

10年スパンで見ると、前粘りもある。

しかも、前で決まった時は、2、3着も前残りのパターンが多い。

決まり方が、極端に展開に左右される感じか?

前で行くなら前、

後ろなら後ろ、

そんな決め打ち馬券もアリかもしれないな。

とりあえず、逃げたい組は、アイファーソング、トーセンアドミラル。

それに、マイネルオベリスクがくっついてくる感じか。

アイファーソング、逃げた時は勝率100%か。

こういう馬の扱いは、常に難しい。

重賞初挑戦をどうみるか。


なんとなく例を挙げてみると、

トーショウフリークなんかは、1600万下を逃げて2馬身差の勝利。

そして、次走の重賞初挑戦、みやこSで2着。

エスポワールシチー、ワンダーアキュート、ニホンピロアワーズ、ヒラボクキングなど、

他にも結構揃ってたレースで2着。

なかなか頑張りましたな。

ただ、負けを挟んでる分、アイファーソングの方は、ちょっぴり地味なんだよなー。

一緒に並べて考えるのも、違うかもしれないけど。

ただ、メンツ的には、みやこSよりグッと落ちる。

展開的にも、単独逃げならアリかもしれない。

なにげに、前走強かったしなー。

うーん、どうしましょうかね。

内枠引いたら、トウショウフリークパターンってことで、狙っていきますかね。


荒れる匂いがプンプンしますなー。
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